【ホテル アンテルーム 京都】インディーゲームの祭典「BitSummit」とイラストレーションのクリエイティブ集団「SSS by applibotの米山舞」監修の客室を同時展開
-期間限定の宿泊プランを本日より予約開始-
■『art bit – Contemporary Art & Indie Game Culture- 』展(以下、art bit展)について
2011年の開業以来、常に変化する京都のアート&カルチャーの今を発信してきたホテル アンテルーム 京都と、2013年より続く日本最大級のインディーゲームの祭典、BitSummitの出会いから生まれた本展では、現代アートのゲーム性とインディーゲームの芸術性、合わせ鏡のような互いの魅力とクリエイティビティのルーツに注目し、カルチャーの垣根や、アーティストやクリエイター、研究者といった立場を超えた交わりから、アートとゲームの新たな可能性を追求するプロジェクトを目指しています。
会期: 2022年8月5日〜10月1日
会場: ホテル アンテルーム 京都 Gallery9.5
そして、今回のart bit展の関連企画として、BitSummitの受賞作品を楽しめるコンセプトルームと、イラストレーションによる「未知の価値」を追求するクリエイティブ集団「SSS by applibot」のコンセプトルームを展開します。
■コンセプトルームについて
BitSummit Room
art bit展のきっかけとなった、毎年京都で開催されている日本最大級のインディーゲームの祭典「BitSummit」との本格的コラボレーション。今年10周年を迎え、「BitSummit X-ROADS(クロスロード)」と題し京都みやこメッセで開催されるBitSummitの受賞作品やポスター、オリジナルTシャツの展示などを楽しめるコンセプトルームを展開します。
特別特典:BitSummit Heroesのアクリルキーホルダー
BitSummit公式ページ:https://bitsummit.org/
SSS Re\arise DAWN Room / DUSK Room
併せて展開するのは、イラストレーター米山舞氏 によるコンセプトルーム。
イラストレーターとして活動する傍ら、アニメ「キズナイーバー」のキャラクターデザイン、KATEインスピレーションソング Eve「YOKU」の映像制作などで知られる米山舞氏が「インテリアとしてのイラストレーション」をコンセプトに監修を手がけた客室です。
特別特典:オリジナルクリアポーチ、レターセット、アロマシール、SSSパンフレット
米山氏が所属するSSS by applibotは、イラストレーションによる「未知の価値」、未だ定義されていない新たな価値を見つけ出し、世の中に示すために集まった気鋭のクリエイティブ集団です。アニメ、ゲームやライトノベルなど様々な業界で活動してきたメンバーで構成されており、2023年にはホテル アンテルーム 京都にてSSS Re\arise展の巡回展が予定されています。
SSS by applibot https://sss.applibot.co.jp/
SSS Re\arise https://rearise.sss.applibot.co.jp/
ゲームやアニメを通して花開きつつある新たな可能性に価値を見出した両者がホテル アンテルーム 京都を舞台に共演します。
共通のマインドを持ちながら異なる両者の世界観をご体験いただけます。
【コンセプトルーム概要】
『BitSummit Room』
部屋タイプ:ツインルーム 1室(定員2名)
料金:9,500円〜
提供期間:2022年8月8日(月)〜10月2日(日)チェックアウト
予約サイトURL:
(素泊まり)https://bit.ly/3yuDEx2
(朝食付き)https://bit.ly/3axOCK8
『SSS Re\arise DAWN Room / DUSK Room』
部屋タイプ:ツインルーム 1室(定員2名) シングルルーム 1室(定員1名)
料金:10,000円〜(ツインルーム) / 4,600円~(シングルルーム)
提供期間:2022年8月5日(金)〜10月2日(日)チェックアウト
予約サイトURL:
(素泊まり)https://bit.ly/3c6CTlX
(朝食付き)https://bit.ly/3nRk0X4
チェックイン時刻:15:00
チェックアウト時刻:11:00
【予約について】
予約は、2022年7月12日より、上記の予約サイトから行えます。
予約開始:2022年7月12日(火) 12:00 より開始
【キャンセルポリシー】
不泊:宿泊料金の100%
当日:宿泊料金の80%
前日:宿泊料金の50%
3日前から:宿泊料金の20%
【ホテル アンテルーム 京都について】
築23年の学生寮をコンバージョンし、2011年4月にオープンした、ホテル&アパートメント。「365日アートフェア」のテーマのもと、名和晃平氏や蜷川実花氏ら9組以上のアーティストが客室を手掛けるコンセプトルームや、アーティストとのコラボレーションによるイベントなど、アートを切り口に様々な発信を行っています。国内外でまちづくりにつながる事業の企画、設計、施設運営を手がけるUDSが企画、設計、運営を手がける、UDS Hotelsの施設です。
住所:〒150-8044 京都府京都市南区東九条明田町7番
https://www.uds-hotels.com/anteroom/kyoto/
【UDS Hotelsについて】
事業性と社会性を実現するしくみ=「システム」で都市を豊かに楽しくすることを目指して、まちづくりにつながる事業の企画、設計、施設運営を手がけるUDS ( https://www.uds-net.co.jp/ )が展開する宿泊施設。
豊かな地域性が織りなす各地の「まち」の魅力に触れることで、毎日がもっと豊かに、楽しくなる、新しい気づきのある旅先の拠点を目指して日本、中国で15(2022年7月現在)のホテルや旅館、リゾート施設を企画、設計、運営しています。
https://www.uds-hotels.com
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