【現研ジャーナル】大阪・関西万博特集『宇宙開発は “月” がテーマ』を公開!日米中印のパビリオン展示から見る宇宙開発の今と専門家が語る50年後の予測

創立60周年を迎えた現代経営技術研究所による新メディア「現研ジャーナル」が最新記事を公開

スペースシアターのイメージ図(提供:JAXA)

株式会社 現代経営技術研究所(本社:東京都文京区、代表取締役所長:大槻裕志)によるウェブメディア「現研ジャーナル」の新着記事をご案内いたします。

■ 現研ジャーナルについて

株式会社 現代経営技術研究所(略称:現研=げんけん)はシンクタンク機能を持つ経営コンサルティング会社です。1965年に鈴木成裕により設立され、本年7月1日に創業60年を迎えました。


創業60年記念事業として、この度「現研ジャーナル」を創刊。未来を展望し、今をとらえ、永く生きる洞察にあふれた記事を掲載してまいります。

■ 大阪・関西万博特集!

現研ジャーナルの独自取材による、大阪・関西万博に関する新しい記事を公開いたしました。

宇宙開発は “月” がテーマ
日米中印のパビリオン展示から見る宇宙開発の今と専門家が語る50年後の予測

ジャーナリスト 現研客員研究員 中村 尚樹

アメリカ館「月の石」(提供:米国パビリオン)

中国館「月面の表土サンプル」(左が月の表側、右が月の裏側で採取)

インド館「チャンドラヤーン3号」のレプリカ

宇宙開発は “月” がテーマ
日米中印のパビリオン展示から見る宇宙開発の今と専門家が語る50年後の予測

・アルテミス vs ILRS

・JAXAパビリオンと日本館

・アメリカ館

・中国館

・ほかのパビリオン

・三菱UFJ銀行 宇宙イノベーション室長・橋詰卓実さんとの対話

・東京海上日動 宇宙保険専門部長・吉井信雄さんとの対話
・慶應義塾大学大学院教授・白坂成功さんとの対話


ジャーナリスト 現研客員研究員 中村 尚樹による下記の記事も公開中です。
【大阪・関西万博特集】ようやく離陸か“空飛ぶクルマ”
【大阪・関西万博特集】常識を超えた未来社会の実験場

【大阪・関西万博特集】「いのちの未来」①(全2回連載)

【大阪・関西万博特集】「いのちの未来」②(全2回連載)

上記含むすべての記事が現研ジャーナルにて現在公開されております。下記よりぜひご覧ください。

■ 現研のメディア事業について

現研が取り組むメディア事業は「作家主義」を掲げ、書き手・報告者の方々の、洞察、とらえ方、そして世界観のオリジナリティを重視した記事・コンテンツ作りを行います。

現在は現研の企業サイトのトップページに掲載しておりますが、近い将来、独立したウェブサイトを開設する予定です。ご期待ください。
企業サイト: https://www.gen-ken.co.jp/

【 会社概要 】

会社名 : 株式会社 現代経営技術研究所

代表者 : 代表取締役所長 大槻 裕志

所在地 : 東京都文京区本郷2-27-17 ICNビル4F

設立  : 1965年7月

【 事業内容 】

・事業・経営構想、戦略策定
・事業開発・ビジネスモデル改革
・変革プロジェクト指導
・人事制度設計
・企業理念・行動指針の作成・リニューアル
・製造次世代化
・教育研修
・プロジェクト型研修
・グローバル型研修
・グローバル経営の幹部育成
・タレントマネジメント指導
・研究会・セミナーの企画・運営

【 お問い合わせ先 】

現代経営技術研究所

メール:hongo@gen-ken.co.jp

電話 :03-3813-7338

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会社概要

株式会社現代経営技術研究所

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URL
https://www.gen-ken.co.jp/
業種
情報通信
本社所在地
東京都文京区本郷2−27−17 ICNビル4F
電話番号
03-3813-7338
代表者名
大槻 裕志
上場
未上場
資本金
1000万円
設立
1965年07月