近鉄×ロボ団「きんてつ鉄道まつり2019」でプログラミング体験イベント「ロボットプログラミングでわくわく近未来鉄道」を実施決定!

ロボットプログラミング教室「ロボ団」を運営する夢見る株式会社(大阪府堺市、代表取締役:重見彰則)は、「社会とつながるプログラミング教室 新プロジェクト 〜鉄道編〜」の一環として、近畿日本鉄道株式会社(大阪府大阪市、代表取締役社長:都司尚)主催の「きんてつ鉄道まつり2019(10月19日(土)〜20日(日)開催)」にて、プログラミング体験イベント「ロボットプログラミングでわくわく近未来鉄道」を実施します。
【イベント概要】
実施内容:プログラミング体験イベント「ロボットプログラミングでわくわく近未来鉄道」
プログラミングで電車ロボットを動かそう!
鉄道の歴史や未来の姿、そして現在導入されている鉄道システムやその制御について、
ロボットプログラミングに関連づけながら、ワークショップ形式で学びます。
また、近未来の鉄道技術として、プログラミングで「自動運転」のミッションにチャレンジ!
近未来の鉄道技術をプログラミングで実現させよう!
参加対象:小学生限定
実施日時:10月19日(土) 10時20分〜11時50分 ※小学生1〜2年生
             12時10分〜13時40分 ※小学生1〜2年生
             14時10分〜15時40分 ※小学生3〜6年生
     10月20日(日) 10時20分〜11時50分 ※小学生1〜2年生
             12時10分〜13時40分 ※小学生3〜6年生
実施会場:「きんてつ鉄道まつり2019」近鉄五位堂検修車庫会場(近鉄大阪線 五位堂駅から徒歩約10分)
予約方法:インターネット ※特設サイトhttps://robo-done.com/dream-railway/


【社会とつながるプログラミング教室 新プロジェクト 〜鉄道編〜とは】
「子どもの教育と未来に希望を持てる沿線づくり」をテーマとした近鉄とロボ団による共同開発のプログラミング教育コンテンツです。
これから先も沿線で育つ子どもたちの教育と未来に新たな価値を提供し、沿線の活性化を図りたいという近鉄の想いと、子どもたちの「好きを学びに 社会とつながる」ことを大切にして、子どもたちの未来の選択肢を広げることを目指すロボ団の想いが重なり、このプロジェクトが生まれました。電車の運転や鉄道システムの制御といった鉄道固有のノウハウをロボットプログラミングのコンテンツに組み込むことで生まれる新たな価値を子どもたちに届け、子どもたちの教育と未来をより豊かにすることを目指します。

≪参考≫
ロボットプログラミング教室「ロボ団」
「好きを学びに 社会とつながる」ことを大切にして、全国100教室を展開しているロボットプログラミング教室です。ロボ団のカリキュラムには、算数や理科などの教科学習の内容が組み込まれ、子どもたちが苦手意識を持つ前に楽しみながら理解を深められる環境を整えています。また、近畿日本鉄道やJAXAとの連携による教材の開発プロジェクトなど、子どもたちが社会をより身近に感じ、世の中の仕組みが理解できる取り組みを行なっています。
※Webサイト:https://robo-done.com/
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