【正規料金より割安】Chatwork(チャットワーク)ビジネスチャット/グループチャット 導入・契約・乗り換え支援の「運用定着相談窓口」を新設|正規代理店 リュウセンパートナーズ
2026年1月アップデート対応。Chatworknの契約方法・料金確認・割引適用・乗り換えと、導入後の運用定着(抜け漏れ防止)を一括で受け付ける専用窓口を新設

株式会社リュウセンパートナーズ(本社:東京都千代田区、代表取締役:立川耕三)は、Chatwork正規代理店として、「Chatwork運用定着相談窓口」を新設しました。
これまで分散しがちだった Chatwork契約方法の確認、Chatwork料金の確認、Chatwork割引の適用、他ツールからのChatwork乗り換え相談、導入後の運用定着(抜け漏れ防止) を、当社の専用窓口で一括して受け付けます。
相談・申込みは当社の Chatwork特設サイト(専用窓口)から受け付けています。
(Chatwork特設サイト:https://ryusen-partners.jp/cs/chatwork-mix/)
また、2026年1月の最新アップデートにより、PCブラウザ版・デスクトップ版でもタスク管理の「見える化」が進むなど、抜け漏れ防止に直結する改善が続いています。当社では、こうした機能改善を“知って終わり”にせず、運用ルールとして定着させるための相談窓口として本窓口を設置しました。
とくに、店舗・工事・訪問対応など現場コミュニケーションが多い企業や、外注先・協力会社とのやり取りが多い企業では、チャットが増えるほどタスクの見落としが起きやすくなります。本窓口では、グループ設計とタスク運用(棚卸し・再依頼)まで含めて支援します。
「ビジネス向けグループチャットを入れたのに、タスクが流れて消える」——中小企業に多い3つの課題
ビジネスチャットの法人導入が進む一方、こんな声が中小企業の現場から多く聞かれます。
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チャットで依頼した内容がタイムラインに埋もれ、対応漏れが常態化している
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期限が口頭・チャット上に散らばり、誰が・いつまでに・何をすべきかが追いかけられない
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グループチャットツールを導入したものの、運用が属人化して定着しないまま費用だけがかかっている
これらは「ツールの問題」ではなく、新機能を運用に落とし込めていないことが原因であるケースが多いと考えています。
そこで当社では、上記課題を解消するために、契約(割引適用・切替)と運用定着(抜け漏れ防止)を“同じ窓口で一括対応”できるよう、相談窓口を新設しました。
新設した「Chatwork運用定着相談窓口」で受け付ける内容
本窓口は、次の相談を一箇所でまとめて受け付けます。
① Chatwork割引:正規料金より割安に契約できる
当社はChatwork正規代理店として、正規料金/標準料金より割安な条件でChatwork契約の申し込みを受け付けています。
割引は一部企業だけに適用される特別条件ではなく、当社経由でお申込みいただくすべての企業が割引適用の対象です。Chatwork料金の詳細はChatwork販売特設サイトにてご確認・お問い合わせください。
◆ Chatwork特設サイト:https://ryusen-partners.jp/cs/chatwork-mix/
② 機能・サービス内容は公式契約と同一、違いは契約・請求窓口(支払先)
Chatwork公式(本部)と直接契約した場合と、当社経由でChatwork契約した場合で、利用できる機能・サービス内容は同一です。
違いは、契約・請求の窓口(支払先)が当社(株式会社リュウセンパートナーズ)になる点です。
Chatwork契約方法や手続きの不明点も、当社が一括して対応します。
※提供される機能・プランはChatwork公式の提供範囲に準じます。
③ 乗り換え・切り替えにも対応
現在Chatworkをすでに利用中の企業様の契約切り替え、SlackやLINE WORKSなど他のビジネスチャットツールからのChatwork乗り換えにも対応しています。
Chatwork料金の見直しや、契約内容の最適化相談も受け付けています。
ビジネスチャット比較:Slack・LINE WORKSからChatwork乗り換えを検討する理由
ビジネス向けグループチャットの導入を検討する際、Slack、LINE WORKS、Microsoft Teams、Chatworkなどが候補に挙がります。それぞれに特徴がありますが、当社に相談いただく中小企業では、Chatworkを選ばれるケースとして次のような理由が多く見られます。
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日本語サポートが充実(国産ビジネスチャットツール)
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直感的なインターフェースで、ITに不慣れな従業員でも使いやすい
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タスク管理機能が標準搭載
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法人向けプランの料金体系が明確
SlackやLINE WORKSからChatwork乗り換えを検討される企業が増えているのは、こうした「使いやすさ」と「コストパフォーマンス」のバランスが評価されているためだと当社では捉えています。
2026年1月までの主要アップデート:抜け漏れ防止に直結する機能4選
1. 予約送信——「送り忘れ」と「深夜送信」を同時に解決
テレワーク・リモートワークの普及で、チームメンバーの稼働時間がバラバラになっています。
「深夜に作業が終わったが、夜中にメッセージを送るのは気が引ける」「朝イチで伝えたいが翌朝まで忘れそう」——そんな場面に対応するのが予約送信機能です。
指定した日時にメッセージを自動送信できるため、相手の稼働時間への配慮と、送り忘れ防止を同時に実現できます。アップデートにより、予約可能な最短時間が「30分後」から「10分後」に短縮され、より細かい時間指定が可能になりました。
【 活用例 】
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翌朝9時の始業に合わせ、前日のうちに業務指示を予約送信
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毎週月曜の定例連絡(レポート提出リマインドなど)を自動化
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フレックス勤務のメンバーへ、コアタイム開始に合わせて送信
2. 自分宛てメッセージ一覧——「重要な依頼が埋もれる」を防ぐ
複数のグループチャットを管理していると、自分宛てのメッセージが流れて確認漏れが発生しやすくなります。
「TO:自分」で送られたメッセージだけを一覧で確認できるこの機能により、対応漏れ・返信遅延を構造的に防ぐことができます。
複数プロジェクトを掛け持ちするマネジャー層や、社内外からの問い合わせ対応が多いバックオフィス担当者に特に有効です。
3. タスクのカレンダー表示——期限の偏りと抜け漏れを可視化(iOS:2025年10月、PC/デスクトップ:2026年1月)
期限付きタスクをカレンダー形式で俯瞰できるようになりました。
「今週何件のタスクが締切を迎えるか」「特定の日に集中していないか」が一目で確認でき、対応漏れや優先度ミスを事前に防ぎやすくなります。特に2026年1月のアップデートで、PCブラウザ版・デスクトップ版でもタスク管理を「見える化」しやすくなった点は、管理者層にとって大きなメリットです。
4. リアクション機能の拡充——「確認した」「対応します」を素早く返せる
従来よりリアクション絵文字が拡充され、「見た」「了解」「対応中」といったビジネスシーンでの意思表示がしやすくなりました。認識のすれ違いや返信待ちのストレスを軽減できます。
運用ポイント:機能は「知っているだけ」では効果が出ません
これらの機能は「知っているだけ」では効果が出ません。
「予約送信で定例連絡を自動化する」「自分宛て一覧を朝イチの確認ルーティンに組み込む」「タスクをカレンダーで週次棚卸しする」など、チームの運用ルールに落とし込んで初めて抜け漏れが減ります。
当社では、Chatwork契約後の運用定着支援も行っています。
◆◆ こんな企業・担当者に相談してほしい ◆◆
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メールや電話が多く、ビジネスチャットの法人導入を検討している
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ビジネス向けグループチャットの比較検討中で、Chatwork料金・Chatwork契約方法を調べている段階
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すでにChatworkを使っているが、有料プランへのアップグレードや契約見直しを検討している
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Slack・LINE WORKS・Microsoft TeamsなどからのChatwork乗り換えを検討している
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Chatwork割引を適用して、コストを抑えて法人契約したい
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導入後の運用定着まで含めて相談できるChatwork代理店を探している
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※法人だけでなく、個人利用の料金確認・比較検討の段階でもご相談可能です
ご相談・お申込みは、当社Chatwork特設サイトより受け付けています。
(Chatwork特設サイト:https://ryusen-partners.jp/cs/chatwork-mix/)
Chatworkについて
Chatworkは国産のビジネスチャットツールです。直感的なインターフェースと日本語サポートが充実しており、ITに不慣れな従業員でも利用しやすい点が中小企業に支持されています。法人・個人いずれの利用にも対応しています。

株式会社リュウセンパートナーズ Chatwork特設サイト
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