カタリナマーケティングネットワーク、大手スーパーチェーン「ヨークベニマル」新しい店舗販促施策として「LINEカタリナ クーポン」の提供を開始

カタリナ マーケティング ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:Brett Wayn)が展開するDXソリューションネットワークとしてご参加いただいている、大手スーパーマーケットチェーン「株式会社ヨークベニマル」(本社:福島県郡山市、代表取締役社長:真船 幸夫)が、弊社がLINEとの提携・共同開発により展開するコミュニケーションアプリ「LINE」内「LINEクーポン」のカタリナクーポンコンテンツへ参画することとなりました。
本日よりヨークベニマル全店舗で利用可能な日用品、化粧品、食品飲料など一般消費財のLINEクーポンが追加されます。


今回のLINE カタリナクーポンコンテンツへの参画は、以前から店頭施策のパートナーとしてご協力いただき様々な施策を展開してきたヨークベニマル様との、新たなデジタルマーケティング・販促プロモーションを主眼とした取り組みとなり、カタリナが推進する店舗販促のデジタルトランスフォーメーションの流れを受けた、オンラインとオフラインの顧客動向、実購買につながるマーケティング施策として展開してまいります。

 【LINE カタリナクーポンコンテンツ サービス概要】
「LINEクーポン」は「LINE」アプリ内「LINEウォレットタブ」トップ画面や公式アカウントなどの流入導線でクーポンコンテンツを案内します。利用者は、商品別、小売店別でクーポンコンテンツを検索することができ、気になるクーポンを「お気に入り」ページにブックマークすることができます。使用する際には店頭でバーコードを表示し、レジでの読み取りをしてもらうことで、クーポン金額が値引きされます。


カタリナでは、消費者の購買行動に対するデジタルメディアの影響が高まる中、オウンドメディアと連携したデジタルクーポン施策を拡充、2019年10月より「LINE」が提供する「LINEクーポン」と連携し、クーポンコンテンツを提供しています。今後も購買前後を網羅的に捉え様々な角度から消費者行動を捉え、ターゲットマーケティングやオンライン広告などデジタル領域でのサービス拡充を図ってまいります。


【株式会社 ヨークベニマル】
食料品を中心としたスーパーマーケットとして、 現在、福島県を中心に宮城県、山形県、栃木県、茨城県の5県に広く店舗展開をし、生鮮食品をはじめとする、食料品並びに日用雑貨、家庭用品等の住居関連商品や衣料品を販売。「地域のお客さまの毎日のくらしをより豊かに楽しく便利にするために」セブン&アイ・ホールディングスの一員として、その情報力や商品力を活かしながら、お客さまの立場に立った商品開発やサービスを展開。
【カタリナ マーケティング ジャパン株式会社】
グローバルなデータマーケティングのパイオニアとして約40年間、大手スーパーマーケット、日本全国のSM/GMS/ドラッグストアなど、国内最大級の規模を誇る6,300店以上の全国のリテーラーと提携、リテーラーとブランドメーカーのさまざまなニーズや課題解決を支援。

国内屈指の購買・消費者動向データベース「カタリナクラウドプラットフォーム」は高度なターゲティングを実現し、消費者の嗜好性やニーズ、購買動向をリアルタイムで的確に分析、来店・実購買までつながる一気通貫したマーケティング施策を提供しています。
  • 社名:カタリナ マーケティング ジャパン株式会社
  • 代表者:代表取締役社長 Brett Wayn(ブレット・ウェイン)
  • 所在地:東京都港区虎ノ門二丁目2番1号
  • 設立:1999年7月13日
  • URL:https://jp.catalina.com/
 

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. カタリナ マーケティング ジャパン株式会社 >
  3. カタリナマーケティングネットワーク、大手スーパーチェーン「ヨークベニマル」新しい店舗販促施策として「LINEカタリナ クーポン」の提供を開始