デジタルの力でアジアの人々との距離を近づけることが可能に

人との距離が遠い世の中、デジタル活用でアジアの距離が近くなる!

※本プレスリリースは4月1日実施のエイプリルドリームプロジェクトにて発信されています。通常のプレスリリースとは異なり、企業・団体がいつか叶えたい「夢」の内容の発信です。

当社は、「April Dream 4 月 1 日は、夢の日。」に参加しています。このプレスリリースはVpon JAPAN株式会社のApril Dream です。
アジアビッグデータカンパニーVpon JAPAN株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:篠原好孝、以下Vpon)は、デジタルマーケティングによって日本を身近に感じてもらうため、様々なサービスを提供しています。
 


新型コロナウイルスの影響により、「ソーシャル(フィジカル)ディスタンス」という言葉が当たり前に使われています。海外旅行が当たり前ではなくなった世の中、アジア各国と日本の距離は近いようで遠い存在になってしまいました。
しかしそんな世の中でも、デジタルを活用すればアジアと日本の距離を縮めることができます。
デジタル活用で私たちはアジア各国の人々を深く知り、逆にデジタル活用で私たちのことをアジア各国の人々に深く知ってもらうことができるのです。
Vponでは少しでもアジアの距離を縮めるために、ビッグデータやネット広告などデジタルを活用したサービスを提供しています。

■ビッグデータで知る海の向こうの人々
新型コロナウイルスによって移動が制限され、気軽に行けたはずの日本やアジアの国々が遠い存在になってしまいました。しかしそんな中ではありながら、日本への興味関心を持ち続けている人や、早く訪日旅行がしたいという人も多くいます。
そのような人たちは今どこで何を考えているのでしょうか?
Vponでは、独自で保有するアジア全域1億IDのビッグデータから、海の向こうに住む日本関心ユーザーを見つけ出し、その人たちは今何を考えているのか、どんな人なのかを明らかにすることができます。
日本に興味がある人とはどんな人なのかをデータから知り、関心を寄せることで一歩距離が近づくきっかけになるでしょう。


■スマホで近づくアジアの距離
アジアに住む日本に関心がある人のプロフィールが明らかになったら、今度は私たちがその人たちに向けて日本の今を知ってもらうための発信をしなければ距離は近づきません。そして常に発信し続けないともっと距離が遠くなってしまうかも知れません。
そのために、Vponではいつも使うスマホに日本の情報を発信し続けるサービスを提供しています。
Vponでは「私たちのことを忘れないでね」「いつか来てね」「今よりもっと知ってほしい」という思いをwebやアプリ広告にのせて、日本に興味関心のあるユーザーへ届けます。
知るだけではなく知ってもらうことで、日本とアジアの距離はさらに近付きます。


 ■いつか会える日を信じて
人との距離が遠いこの世の中、デジタルによってアジアと日本の距離はもっと近くなると私たちは信じています。
「いつか本当に会える日を信じて」
Vponではこれからもビッグデータを活用したデジタルマーケティングによってアジア各国と日本の距離をもっと近づける夢に向かって事業を推進していきます。



「April Dream」は、4 月 1 日に単に笑えるネタではなく、実際に企業が叶えようとする夢 を発信いただく PR TIMES によるプロジェクトです。 




【Vpon JAPAN株式会社 会社概要】
所在地:東京本社 東京都新宿区西新宿1−1−6 ミヤコ新宿ビル5階
代表者:代表取締役社長 篠原 好孝
設立:2014年8月
資本金:1億5350万円
主な実績:日本政府観光局データ提供、大阪観光局DMP構築支援、ジェイアール東日本企画とのデジタルマーケティングにおける業務提携、各観光地域における訪日客分析と集客支援(沖縄観光コンベンションビューロー、大雪カムイミンタラ観光圏、八幡平DMO、インアウトバウンド仙台・松島など) 
WEBサイト:https://www.vpon.com/jp/
Facebook:https://www.facebook.com/vponjapan/
Twitter:https://twitter.com/vpon_japan
YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCsKsRnoOZ7Osv1x5beqCqpA
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