【これってホルモンバランスの乱れ?】婦人科医に聞いたホルモンケア方法とは?

ホルモンケアには〇〇が効果的!?

株式会社豆腐の盛田屋(所在地:福岡市博多区、取締役社長:北嶋敬二)は、婦人科医を対象に、「ホルモンバランスの乱れと対策」に関する調査を実施しました。

30歳を過ぎてから、

・肌荒れ
・生理不順
・イライラ


こういった症状を感じやすくなった女性は多いのではないでしょうか?
もしかしたらそれは、“ホルモンバランスの乱れ”が関係しているかもしれません。

では、ホルモンバランスの乱れには、どういった対策をするべきなのでしょうか?

そこで今回、豆乳化粧品の販売を手掛ける株式会社豆腐の盛田屋https://www.tofu-moritaya.com/)は、婦人科医を対象に、「ホルモンバランスの乱れと対策」に関する調査を実施しました。

普段聞けない婦人科医からのアドバイスを参考にして、ホルモンバランスの乱れを忘れるくらい健やかで楽しい毎日を送りましょう!
 
  • その症状…ホルモンバランスが乱れているかも!?ホルモンバランスが乱れる原因とは?
はじめに、婦人科医にホルモンバランスが乱れたときに起こりやすい症状について聞いてみました。


「ホルモンバランスが乱れたときに起こりやすい症状は何だと思いますか?」と質問したところ、『イライラ(28.6%)』と回答した方が最も多く、次いで『生理不順(26.8%)』『肌荒れ(22.7%)』『疲れやすい(14.2%)』と続きました。

ホルモンバランスが乱れると、イライラしてしまうことや生理不順、さらには肌荒れといった症状が起こりやすくなってしまうようです。
これらの症状に当てはまる方もいるでしょう。

では、なぜホルモンバランスは乱れてしまうのでしょうか?

そこで、「ホルモンバランスが崩れる原因として何が挙げられますか?(上位3つ)」と質問したところ、『ストレス(69.0%)』と回答した方が最も多く、次いで『疲労(52.4%)』『食生活の乱れ(44.6%)』『睡眠不足(44.0%)』『加齢(40.3%)』と続きました。

ストレスや疲労などの身体的な疲れや、生活習慣の乱れからホルモンバランスが乱れてしまうことがあるようです。
また、加齢もホルモンバランスの乱れに繋がる原因にもなり得ますので、どのような対策をすべきなのか気になりますよね。
 
  • 【婦人科医が回答!】ホルモンバランスの乱れに効果的な食品や成分とは?
ホルモンバランスの乱れは、様々な要因から起こることが分かりました。
食生活の乱れも、ホルモンバランスの乱れの原因の一つとして挙がっていましたが、ホルモンケアにはどのようなものが有効的なのでしょうか?


そこで、「自然に近い成分や食品の摂取はホルモンケアに効果的だと思いますか?(例:自然派化粧水や自然食品など)」と質問したところ、7割以上の方が『とても効果的だと思う(23.7%)』『効果的だと思う(51.5%)』と回答しました。

では、その理由は何なのでしょうか?

■自然に近い成分や食品の摂取がホルモンケアに効果的である理由
無駄なものが入っていないから(20代/女性/静岡県)
バランスを整えるのにナチュラルな成分が効果的と思われる(30代/男性/福岡県)
人間の本質に近いため(40代/男性/愛知県)
・ホルモンはそもそも自然に体につくもので、自然派食品なら効くと思われる(40代/女性/東京都)

自然に近い成分や食品には、無駄なものが入っておらず、バランスも整えやすいといった意見が挙がりました。
これから食品やスキンケア用品などを選ぶ際に参考になりそうですね。

具体的にどういった食品や成分がホルモンケアに良いのか気になる方も多いでしょう。


そこで、「女性のホルモンケアに良いとされる食品を教えてください」と質問したところ、『大豆製品(42.2%)』と回答した方が最も多く、次いで『乳製品・卵(22.4%)』『肉・魚(14.3%)』と続きました。

さらに、「ホルモンケアにはどの成分が有効的だと思いますか?」と質問したところ、『大豆イソフラボン(47.3%)』と回答した方が最も多く、次いで『ビタミン(19.4%)』『動物性タンパク質(18.1%)』と続きました。

大豆に含まれている大豆イソフラボンが、ホルモンケアに有効的であると回答した婦人科医が多いことが分かりました。
みなさんも「大豆イソフラボンは女性ホルモンを整えるのに良い」というのを聞いたことはありませんか?
そのような話が広まったことから、積極的に豆乳や納豆などの大豆製品を取り入れている方もいるでしょう。

さらに、動物性たんぱく質やビタミンもホルモンケアに良いと回答している婦人科医が少なくないようですが、一体なぜそれらの成分がホルモンケアに良いとされているのでしょうか?
その理由について聞いてみました。

その成分がホルモンケアに良いとされる理由は何ですか?
大豆イソフラボン
・タンパク質が豊富だから(20代/男性/福岡県)
・大豆イソフラボンの化学構造が女性ホルモンのエストロゲンと似ている(30代/男性/静岡県)
・身体に負担がなく、効果的に摂取ができるため(30代/女性/京都府)

動物性タンパク質
・代謝が良くなる(30代/男性/京都府)
・コレステロールを補うため(30代/男性/神奈川県)
・ホルモンはタンパク質だから(40代/男性/東京都)

ビタミン
・体の調子を整えるから(30代/男性/愛知県)
・ホルモンを一定に保つ働きがあるから(40代/男性/福岡県)
・血液の流れをよくする(50代/男性/愛知県)

大豆イソフラボン自体、女性ホルモンであるエストロゲンと似た働きをしているため、ホルモンケアに良いと考えているようです。
さらに、女性ホルモンを作るコレステロールを補っていくためにも、タンパク質も重要であることが分かりました。
ホルモンバランスの乱れに悩む方は、これらの成分をバランスよく取り入れていきたいですね。
 
  • 婦人科医がおすすめする肌荒れに効果的な方法とは?
ホルモンケアに良いとされる食品や成分について分かりましたが、肌荒れに悩んでいる方の中には、どういった美容法を取り入れるのが良いのか悩む方も多いのではないでしょうか?


そこで「ホルモンバランスの乱れによる肌荒れに悩む女性におすすめしたいものは何ですか?(複数回答可)」と質問したところ、『ビタミンサプリ(44.4%)』と回答した方が最も多く、次いで『自然由来の肌への負担が少ないスキンケア用品(43.6%)』『低用量ピル(29.5%)』と続きました。

肌荒れに悩む女性は、ビタミンを補うためのサプリや、自然由来のスキンケアを積極的に試してみるのが良いかもしれません。

また、肌荒れを緩和させるために低用量ピルの処方を行っている婦人科もあります。
そういった薬に頼るのも一つの手です。しっかり医師の説明を聞いた上で処方してもらいましょう。

ここまでの調査で、ホルモンバランスの乱れへの対策について婦人科医から聞くことができましたが、具体的にホルモンケアはいつから始めるのが良いのでしょうか?

そこで、「ホルモンケアを意識し始めた方が良い年齢はいつからだと思いますか?」と質問したところ、『30代後半~(28.6%)』と回答した方が最も多く、次いで『30代前半~(24.5%)』『20代後半~(22.5%)』と続きました。

まだホルモンバランスの乱れによる症状が出ていない方でも、目安として30代に差し掛かったあたりに意識していくと良いかもしれません。
何事も早めの対策が大事になってくるでしょう。

特に、肌荒れ対策に関しては、ここまでの調査からホルモンケアに良い成分や美容法として、「大豆イソフラボン」や「自然由来の肌への負担が少ないスキンケア用品」が挙げられましたが、それらを掛け合わせた大豆由来のスキンケア用品は、ホルモンバランスの乱れによる肌荒れに効果的に思えます。

では、婦人科医から見ても、そういったものが肌荒れに効果的なのでしょうか?


「ホルモンバランスの乱れによる肌荒れには、大豆由来のスキンケア用品が効果的だと思いますか?」と質問したところ、8割以上の方が『非常に効果的だと思う(29.7%)』『どちらかといえば効果的だと思う(56.0%)』と回答しました。

女性ホルモンと似た働きをし、且つ自然由来のものであれば、安心して試すことができますよね。
まだ対策をしていない方も、肌荒れに悩んでいる方も、ホルモンケアとして始めてみても良いかもしれません。
 
  • 【まとめ】ホルモンケアにはやっぱり“大豆イソフラボン”!
今回の調査で、ホルモンバランスの乱れによる症状やその対策について、婦人科医から役立つ情報を聞くことができました。

ホルモンケアに良いとされる食品に関しては、
・大豆製品
・乳製品・卵
・肉・魚
が、良いとされているようです。

また、ホルモンケアに良いとされる成分に関しては、
・大豆イソフラボン
・動物性タンパク質
・ビタミン
が、上位に挙げられましたので、ホルモンバランスの乱れによる症状にお悩みの方は、これらの食品や成分を積極的に取ると良いでしょう。

また、ホルモンバランスの乱れによる肌荒れに関しても、大豆由来のスキンケア用品が効果的であると8割以上の婦人科医が回答しています。
これらの結果からも、やはりホルモンケアには大豆イソフラボンが良いと言えそうです。

ホルモンバランスの乱れに悩む方は、食品でもスキンケア用品でも成分に注目すると良いかもしれません。
 
  • ホルモンバランスの乱れに悩むあなたに。大豆イソフラボン含有の豆乳スキンケアシリーズ「自然生活」


ホルモンバランスの乱れによる肌荒れに悩む女性におすすめなのが、豆腐の盛田屋が販売する豆乳スキンケアシリーズ「自然生活」https://bit.ly/3qZoxpg)です。

【豆乳スキンケアシリーズ「自然生活」は2021年3月にリニューアルしました!】
よりご満足いただける商品をお届けするために、こだわったのは、「肌へのやさしさ」×「効果実感」の両立。

女性はホルモンバランスの影響を受けやすく、肌もカラダ自体も、ゆらぎやすいと考えられています。
そんなお肌の乾燥×敏感の負のスパイラルを断ち切ることが、理想の肌を目指す第一歩。
私たちは、肌本来が持つ『バリア機能の正常化』に着目し独自の肌理論を構築し、商品の改良に取り組みました。

<大豆由来成分へのこだわり>
豆腐工場で働く女性の手が驚くほどキレイになったことをきっかけに、豆乳の持つお肌への力を信じて化粧品開発を続ける豆腐の盛田屋。
大豆のプロとして、また20年続く豆乳スキンケアメーカーとして、研究を重ねた成分へのこだわりがあります。

▶1.5倍(※1)濃厚な豆乳を使用
豆乳をつかった基礎化粧品は数多く存在しますが、豆腐の盛田屋がこだわるのは「豆乳の質」。
国産非遺伝子組換大豆、佐賀県産「フクユタカ」、北海道産「とよまさり」と、椎葉村の天然の湧き水でつくられる盛田屋の豆乳は、一般の無調整豆乳の約1.5倍(※1)も濃厚に仕上がります。他では真似できないこの豆乳を化粧品原料に使用しています。
※1 消費者庁の品質表示基準で定められた豆乳と比較

▶大豆イソフラボンの力をあますところなく
豆乳を発酵させることで、イソフラボンから糖を切り離し(アグリコン化)、化粧品原料としての吸収力を高めることに成功した独自成分『豆乳発酵液※2』をはじめ、国産の「おから」から抽出したセラミドと「しょうゆ粕」から抽出したヒト型セラミドを掛け合わせた『大豆セラミド(※3)』、そして『ダイズイソフラボン(※4)』と『ダイズ種子エキス(※4)』を加えたオリジナルの『ダイズプラチナム処方』を採用。

※2 乳酸桿菌/豆乳発酵液(保湿成分)
※3 セラミドAP、セラミドNP、ダイズ脂質(すべて保湿成分)
※4 保湿成分

<肌へのやさしさへのこだわり>
▶無添加のお約束

肌へ負担がかかると考える成分は配合しません。
不要な成分(※5)は出来る限り取り除き、肌に負担をかけにくい製品開発に取り組んでいます。

※5 合成着色料、合成香料、鉱物油、パラベン(防腐剤)を無添加

▶安全性試験の実施
リニューアル品から、パッチテスト・アレルギーテストに加え、新たに敏感肌の方を対象にした“かゆみ”“ピリピリ感”を評価するスティンギングテストを実施しています。
*すべての方に肌トラブルやアレルギーが起きないことを保証するものではありません。

徹底した原料選びと安全基準。豆腐屋の精神を守りながら、私たちは丁寧で真面目なものづくりを続けていきます。

ホルモンバランスの乱れによる肌荒れに悩む女性は、ぜひ豆腐の盛田屋の豆乳スキンケアシリーズ「自然生活」をお試しください。
 
  • トライアルセット販売中!

 


豆乳スキンケアを初めて使われる方へ。
おトクな価格で試せるトライアルセットが販売中です。

詳しくは公式ホームページの特設ページからご確認ください!
特設ページ:https://bit.ly/3tSdb8m

■株式会社豆腐の盛田屋 : https://www.tofu-moritaya.com/
■自然生活トライアルセット:https://www.tofu-moritaya.com/ext/lp/shizenline/triala_carta.html
■公式Instagram:https://www.instagram.com/tofu_moritaya/?hl=ja
■TEL : 0120-486-112 月~金:午前9時~午後8時/土日祝:午前9時~午後6時
■お問い合わせ : https://www.tofu-moritaya.com/apply.html?id=APPLY1

調査概要:「ホルモンバランスの乱れと対策」に関する調査
【調査期間】2021年3月12日(金)〜3月13日(土)
【調査方法】インターネット調査
【調査人数】1,056人
【調査対象】婦人科医
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ
※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社豆腐の盛田屋 >
  3. 【これってホルモンバランスの乱れ?】婦人科医に聞いたホルモンケア方法とは?