フードシェアリングサービス 「TABETE(タベテ)」iOS版アプリをリリース!

フードシェアリングサービス「TABETE(タベテ)」を展開する株式会社コークッキング (本社:東京都港区、代表取締役社長:川越一磨)は、本日、「TABETE(タベテ)」 iOS版アプリをリリースいたしました。

 



■「TABETE(タベテ)」iOS版アプリで出来ること
・食事が余って困っている飲食店、お惣菜店、パン屋さん、お菓子屋さんなどから、おいしく「お得に」食事をレスキュー(テイクアウト)できる!
・クレジットカードでラクラク決済!お店ではスマホ画面を見せるだけ!
・お店へ引き取りにいける、都合の良い時間を予約可能!
・駅名から登録されているお店を検索できる!
・近所のお店を「お気に入り登録」すれば、出品情報を通知で受け取り可能!

■フードシェアリングサービス「TABETE(タベテ)」とは
https://tabete.me
フードシェアリングサービス「TABETE(タベテ)」は、まだ美味しく食べられるのに「捨てざるをえない危機」にある飲食店の食事を、ユーザーが「1品」から「美味しく」「お得」に購入することによって「レスキュー」出来る仕組み(プラットフォーム)を提供。現在、20〜40代の働く女性を中心とした約40,000人のユーザー・飲食店や惣菜店を中心とした約200店舗に、ご登録いただいています。
「TABETE(タベテ)」は、サービスコンセプトとして「フードロス削減」を掲げており、予想外のできごとや急な予約のキャンセルなどによって頻繁に発生し、完全な対策が難しいと言われる飲食店や惣菜店に於けるフードロスの削減に寄与することによって、「想い」を込めて準備した食事を無駄にせず、ユーザーの多様な食事の選択肢にも繋がるという、「これからの新しい食のあり方」を提案していきます。
また、「フードロス削減」は、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals=持続可能な開発目標)の目標12「持続可能な消費と生産」(つくる責任 つかう責任)の一環としても位置づけられており、日本政府(SDGs推進本部)が掲げる「SDGs実施方針」優先課題としても「食品廃棄物の削減や活用」の一環として「食品ロス削減=フードロス削減」が位置づけられています。
<参考URL:外務省HP>
https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/
https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/pdf/yusen_kadai_5.pdf

■「TABETE(タベテ)」アプリダウンロードはこちら!
https://tabete.page.link/app_qr
 


■会社概要
社名:株式会社コークッキング 
本社所在地:東京都港区南麻布3-3-1 麻布セントラルポイントビル3階
代表者氏名:川越一磨
事業内容:フードロス削減のためのwebプラットフォーム「TABETE」運営事業、イベント・ワークショップ事業、パターン・ランゲージ制作事業
代表電話番号:03-6453-6088
メールアドレス:contact@cocooking.co.jp
URL:https://cocooking.co.jp
 
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