VRクラウド「スペースリー」サービス開始から3周年。サービスの成長とVR活用の広がりがわかるインフォグラフィクスを初公開。

事業者ユーザー数は3200超、お部屋アップロード数は54万件に成長。23%のユーザーが他社システムと連携して利用するなど、活用方法も多様化。

 どこでもかんたんVRのクラウドソフト「スペースリー」を運営する株式会社スペースリー(所在地:東京都渋谷区、代表取締役CEO:森田博和)は、2019年11月2日でサービス開始から3年を迎えました。360度VRを日々の当たり前にするべく邁進した3年間。多くの利用者に支えられて歩んできた軌跡、スペースリーの成長をインフォグラフィクスで数字とともにご紹介します。特設ページでは利用者の生の声、様々な活用事例をお伝えしています。
 3周年インフォグラフィクス特設ページ: https://spacely.co.jp/3rd_anniversary

 また、3年間の総括として、11月11日17時より、渋谷ストリームで、1年に1度の大規模イベント「スペースリーコネクト2019」を開催いたします。不動産事業者様を主な対象とし、様々な事業者の先進事例、
また、VR、RPA、AIといった最新の技術活用方法の多くを「学び合う」ためのイベントです。
 スペースリーコネクト2019の詳細: https://spacely.co.jp/seminars/s191111
3年間での利用者の広がりと高い継続率

 

 

 

 

 

3年間でしっかり進んだ活用の実績


【株式会社スペースリーについて】
360度VRコンテンツ制作と活用のためのクラウドソフト「スペースリー」を開発し、2016年11月の開始以来3年間で、不動産・ハウスメーカーなどの分野を中心に3000以上に利用事業者にサービスを提供。リーズナブルな価格、 直感的な操作で、 ウェブブラウザ再生可能な高品質のパノラマVRコンテンツを制作・編集・管理、活用までが一括してできるクラウドソフトです。

他にはない遠隔接客機能や、手のひらサイズのVRグラス「カセット」の開発など技術力を特徴とし、2018年4月には、360度空間データや視線データの活用のためのAI x VRの研究開発を推進するためのSpacely Labを設立し、研究開発を推進しています。会社紹介動画:https://www.youtube.com/watch?v=8jL4K851oJU
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