エボラニ株式会社、最先端ITツール「ミニアプリ」の全てが分かるサイト開設

自動接客ツール「anybot(エニーボット)」を運営・開発するエボラニ株式会社(所在地:神奈川県横浜市、代表取締役 宋 瑜)はITツールやミニアプリに関する情報を発信するサイト「ミニスタ」を開設したことを発表いたします。
ミニアプリの「今」と「未来」がわかるサイト、ミニスタのURLはこちら
https://miniapps.jp

  • 開設背景
当社エボラニでは2018年の創業以来、様々なチャネル(SNSやWeb)でビジネス活動を推進するツール、ミニアプリの 「anybot」の提供を行ってまいりました。
新型コロナウィルス感染症拡大の影響で企業のIT導入が以前より加速しました。しかし、経済産業省が2020年に発表した「中小企業のデジタル化に向けて」によると、企業は「費用対効果」と「リテラシー」の2つの課題を抱えていることが判明しました。他にもアドブレイブが2019年に実施したCRM(顧客管理)ツール導入企業100社へのアンケート調査によると約9割が「CRMツールを活用できていない」と回答しています。ITツールに関する全般的な知識を吸収することは、企業がITツール導入前に直面する課題を解消するためのみならず、導入後も使いこなせるために必要不可欠です。
そのような企業の情報不足を解決したいと考え、オウンドメディアをリリースするに至りました。ITに関する知識がゼロからのスタートであっても、最先端のITツール「ミニアプリ」を知ってもらい、活用方法や事例などあらゆる角度からの理解を得ていただくことで「スタディ」につなげる。こうして「ミニスタ」が生まれました。
 
  • ミニアプリ情報発信メディア「ミニスタ」について
ミニアプリとは既存のアプリやWebで起動するアプリケーションのことで、開発のコストと時間を大幅に抑えられる特徴を持っています。日本ではまだ比較的新しいITツールであるため、Web上では必ずしもミニアプリに関する情報が体系的に網羅されているわけではありません。
当社のオウンドメディアでは、今後成長が予測されるミニアプリ市場の「今」と「未来」を事例を交えながら情報を発信します。ミニアプリの概要にとどまらず、使い方、ナレッジについてもシェアすることで、よりミニアプリに対して親近感と具体的なイメージを持っていただけるサイトです。
 



記事紹介(一部):
WeChatミニプログラム(微信小程序)とは? 日本でも使える活用事例を紹介

https://miniapps.jp/articles/17/

ノーコード/ローコードどっちがおすすめ?無料ツールも紹介
https://miniapps.jp/articles/41/

ミニアプリ導入事例漫画
https://miniapps.jp/articles/38/

オウンドメディアURL:
https://miniapps.jp



 
  • 「anybot(エニーボット)」について
電話やメール、SNS(LINE,Facebook Messenger, WeChat) などのオムニチャネル(あらゆるメディアを活用し顧客との接点を作る販売戦略)で企業の自動接客を実現するツールです。anybotはプログラミング知識や開発経験がなくてもチャットボット、ミニアプリ、電話IVR(自動音声応答)をつくることが可能です。自動接客から収集したデータは自動で保存・グループ化されCRM(顧客関係管理)を構築できます。企業の集客、マーケティング施策、リード獲得、顧客満足度改善、業務効率化などの課題を手助けします。
お問い合わせはこちらから: https://anybot.me/367#!2d2ViX3ZpZXclM0Y=
 
  • エボラニ株式会社の会社概要
会社名:エボラニ株式会社
所在地:〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2丁目12-2 明友ビル 5F
設立:2018年3月20日
資本金:3,800万円
事業内容:オムニチャネル業務自動化「anybot(エニーボット)」の運営
 
  • お問い合わせ先
メールアドレス:info@evolany.com
※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. エボラニ株式会社 >
  3. エボラニ株式会社、最先端ITツール「ミニアプリ」の全てが分かるサイト開設