「観光予報プラットフォーム」12月連休の観光予報、スキー場の宿泊動向、スキーシーズンの宿泊予想、DMO、観光地域づくりマーケティングツール

上質な雪が魅力の主なスキー場を抱える市町村の宿泊動向

2018年11月27日現在にみる2018年12月連休(12月22日~12月23日)の観光予報は、札幌でかなりの混雑、東京で混雑が予想されています。他にも名古屋、大阪、福岡でもやや混雑が予想されています。
全国の状況はこちらから https://kankouyohou.com/docs/newsrelease_20181203.pdf
1 2018年12月連休(12月22日~12月23日)の主な観光地の観光予報
 


2 上質な雪が魅力の主なスキー場を抱える市町村の宿泊動向
◆今年のスキーシーズンの宿泊予想(北海道エリア、長野エリアのスキー場)
多くの外国人が訪れる北海道と長野の今年のスキーシーズン(12~3月)の現在の宿泊予約状況からの外国人宿泊需要(推計値)を示しています。北海道エリアは、ほぼ前年と同水準で推移するものと予想されます。長野エリアについては、1月末に前年よりもやや多くなるものと予想されます。
※宿泊予想は、現時点の宿泊予約状況を考慮して推計しています。このため、今後時間の経過とともに予約が増減することで、推計値も増減します。

◆主なスキー場を抱える地域の宿泊動向 
上質な雪『パウダースノー』が魅力の日本のスキー場は、多くの外国人観光客にとって人気が高いといわれています。近年では、外国人旅行者の大きく増加するなかで、スキー場も改めて脚光を浴びています。上質な雪を楽しめるスキー場を抱える市町村のスキーシーズンにおける外国人の宿泊動向を観光予報プラットフォームで見てみます。詳細データはこちらから https://kankouyohou.com/docs/newsrelease_20181203.pdf

 

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