東証プライム市場化目前!「グローバルで通用する統合報告書とは」ご要望にお応えし、オンデマンドウェブセミナーを配信しております

英国IR協会主催ベストESGコミュニケーション賞事例や、SASBも紹介します

株式会社大伸社コミュニケーションデザイン(本社:東京都渋谷区、 代表:一色俊慶、 以下「大伸社コミュニケーションデザイン」)は、 2021年7月8日(木)に開催いたしました、 統合報告書の新規発行を検討している企業の担当者様、 SDGs及びESG関連情報等の取り扱いを含めて継続的な改良を検討している企業のIR部門、 CSR部門、 環境部門、 経営企画部門など関連部門のご担当者様に向けたオンラインセミナー「グローバルで通用する統合報告書とは」を、多くのご要望お応えしオンデマンド配信いたします。

 

2022年4月に東京証券取引所は、 新しい市場区分へと変更される事が決定しております。 現在の東証一部にあたる市場はプライム市場となり、 より厳しい上場基準になります。 また、 企業のガバナンスや情報開示のあり方もグローバル基準の対応が必要となります。 しかし、 その基準も変化してきており、 何をどう取り入れるかは各社ばらつきがあるのが実情です。 
 
今回のウェビナーでは、 日本国内のみならず世界的規模で通用する統合報告書とその制作にあたってのポイントをご紹介いたします。また、英国IR協会主催ベストESGコミュニケーション賞の事例や、 IIRC(国際統合報告評議会)とSASB(サスティナビリティ会計基準審議会)が統合し設立されたValue Reporting Foundation(価値報告財団)によって変化するグローバルトレンドもお伝えさせていただく予定でございます。グローバル化の時代に求められるIRコミュニケーションの一助となれば幸いです。 

本ウェビナーのお申し込みはこちら
https://www.daishinsha-cd.jp/webinar_movie/20210708/

◆ウェビナー概要
セミナー名: 東証プライム市場化目前!グローバルに通じる統合報告書作成におけるポイント
〜英国IR協会主催ベストESGコミュニケーション賞事例や、SASBも紹介します〜
日時: オンデマンド配信
主催: 株式会社大伸社コミュニケーションデザイン
    株式会社ファイブ・シーズ
参加費: 無料
講師: 株式会社大伸社コミュニケーションデザイン/株式会社ファイブ・シーズ

◆ウェビナー内容
第一部 (ファイブ・シーズ 越智)
・東証一部のプライム市場への再編によるグローバルに通じるディスクロージャーの必要性
・IIRCとSASBの合併(Value Reporting Foundation)により必要となるSASBの対応
・統合報告書作成におけるポイント
第二部 クロストーク(ファイブ・シーズ 越智 × 大伸社コミュニケーションデザイン 廣瀬)
・英国IR協会主催ベストESGコミュニケーション賞事例をもとにトレンドをみる

【大伸社コミュニケーションデザインについて】
マーケティングとコミュニケーションデザインの領域で顧客の様々な経営課題の解決に取り組んでおります。 
今回ご紹介する統合報告書の制作の他、 カタログ・webサイト・展示会を起点としたコンテンツマーケティングや製品ブランディング、 MA運用支援などのデジタルマーケティング支援など行っております。  

商号         : 株式会社大伸社コミュニケーションデザイン
代表者      : CEO 代表取締役 一色 俊慶
所在地      : 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-4-11 Daiwa神宮前ビル1F・2F
設立       : 2014年11月
事業内容   : SP全般の企画、デザインとマーケティング・ブランディング支援
資本金      : 1,000万円
URL     : https://www.daishinsha-cd.jp

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