対話型モデリングツール「Balus」の導入が実質半額に!【IT導入補助金2022】

システムズアプローチの組織開発・人材育成・ツール提供等を手がける株式会社レヴィ(本社:東京都文京区)は経済産業省が推進する「IT導入補助金2022」において「IT導入支援事業者」として採択されました。 さらに、同社が提供する 対話型モデリングツール「Balus」が通常枠(A・B類型)の補助金対象ITツールに認定されました。

株式会社レヴィは「複雑さの中に価値と面白さを見つけよう」をミッションに掲げ、価値あるシステムの創造や複雑な問題の解決にチャレンジするチームをサポートするために、独自開発の対話型モデリングツール「Balus®」を軸としたサービスを展開しています。

このたびレヴィは、経済産業省が推進する「IT導入補助金2022」(以下、「IT導入補助金」)において「IT導入支援事業者」として採択されました。 さらに「Balus」が通常枠(A・B類型)の補助金対象のITツールに認定されました。

​■導入費用が実質半額に!
IT導入補助金は、Balusの利用料だけでなく、サポート研修やオンボーディングの費用も対象となります。そのため、同補助金を活用することでBalusの導入費用を実質半額に抑えることができます。

システム思考に関する研修や Balus の利用を検討していたけれど「予算があまりかけられない」とお悩みだったお客様は、この機会にぜひ導入をご検討下さい。 補助金の申請手続きは私たちが全面サポートいたしますのでご安心ください。

IT導入補助金を活用したBalusの導入についてご関心のある方は、まずはレヴィの「無料相談会」にお申し込み下さい。担当者が詳細をお伝えした上で、ご希望についてお聞きしたり、申請手続きのサポートについて調整させて頂きます。

<レヴィ無料相談会>
https://levii.co.jp/services/pages/free-consultation/
※IT導入補助金のことはもちろん、その他のご相談にも対応致します。お気軽にお申し込み下さい。

​■交付申請締切期限
IT導入補助金交付には申請締切期限がございます。 もしご興味がございましたら、少しでも早めの検討をおすすめいたします。

▼交付申請締切期限(2022/09/29 時点)
6次締切:10/3締切→11/4交付決定
7次締切:10/31締切→12/6交付決定
8次締切:11/28締切→1/18交付決定
※詳しくはこちらをご参照下さい:https://www.it-hojo.jp/schedule/

■株式会社レヴィについて
株式会社レヴィは、宇宙開発などの分野で発展してきた「複雑なシステムの実現方法」を誰でも実行可能なシステムデザインフレームワークとして再構築し、設計支援ツールや研修プログラムなどの形で提供しています。


これまでに、システムインテグレーター/ソフトウェアベンダー/大手電子機器メーカー/大手ゼネコン/シンクタンク/国公立大学など、幅広いお客様へのサービス導入実績があります。
これまでの導入実績については、こちらのページをご覧下さい: https://levii.co.jp/works/

本リリースに関するお問い合わせ: contact@levii.co.jp
株式会社レヴィWebサイト:https://levii.co.jp/

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