LINEで順番待ちができる「matoca(マトカ)」に、AIサポート機能「AIあっちに並ぼや」を追加したいという夢を発表
~AIが「あっちの方が空いてるで」「たまにはこっちの店に並んどき」など待ち時間を笑顔に過ごせるプランをオススメをします(という機能を作りたいという夢があります)~
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは株式会社ブレイブテクノロジーの夢です。
LINEで順番待ちや呼び出し通知ができるサービスを開発・提供する株式会社ブレイブテクノロジー(本社:千葉県流山市おおたかの森、代表取締役:磯本 悟、以下 当社)は、LINEで順番待ちができる「matoca(マトカ)」に「AIあっちに並ぼや」を新機能としてリリースしたいという夢を発表します。
いつの日か、AIが順番待ちするお店を提案して、待ち時間をもっと笑顔で過ごせる世の中にしたいです!!

■ 順番待ちの待ち時間の調査
週末やランチタイムは特に、多くのお客様が飲食店に足を運ぶため、入店するまでに待ち時間が発生することが多いです。2024年9月に実施した株式会社ぐるなびの調査によると、入店待ちの許容できる時間は「30分」が最多という結果でした。(※1)
このことから、入店までの待ち時間が30分を超えると、人々はイライラしてしまうということが言えます。待ち時間は、しばしば顧客満足度に影響を及ぼす重要な要素です。長い待ち時間は顧客の不満を引き起こす一方で、待ち時間が予測できると顧客の不安が軽減されます。
matocaは、来店前でもオンラインで整理券を取得でき、リアルタイムでの待ち時間予測が可能なので、お客様の待ち時間をより自由に効率的に使えるよう支援します。
新機能の「AIあっちに並ぼや」は、ユーザーの動向や天候、店舗ごとの平均待ち時間などを学習することにより、順番待ちのプランをおすすめします。提案内容の具体的なイメージは以下です。
「あっちの方が空いてんで」
「そっちはいつもいってるやん。今回はあっちにしとき」
「今日も暑いのにめっちゃ並ぶなぁ。冷たいもんの店にも並んどいたで」
「いっつもラーメンばっかりやん。たまには、違うもんにしとき」
「スケジュール見たけど、寄れそうな店はこれかな。しらんけど」
■ わたしたちの使命
当社のビジョンは「待ち時間を笑顔で過ごせる世の中に。そして、企業価値を高め、従業員一人ひとりの人生を豊かにする」ことです。
matocaは、飲食店だけでなく病院や自治体、イベント会場など幅広く導入され、利用者は月300万人以上、導入店舗数は約2,200件を突破しました。
これまでの経験や知見を活かし、新しい「待ち時間」体験を創造していくこと。それこそが私たちの使命です。

「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。
■ matocaについて
matocaは、行列対策や3密回避対策として飲食店を始めクリニックや自治体、イベント会場などに広く導入されている行列対策サービスです。さらに利用と同時にLINE公式アカウントの友だちを集めることも可能です。
詳細はこちら https://junbanmachi.jp/
■ 株式会社ブレイブテクノロジーについて
商号 : 株式会社ブレイブテクノロジー
所在地
東京: 千葉県流山市おおたかの森西1-2-3 アゼリアテラス 5F
大阪: 大阪府大阪市北区堂島浜1丁目4−4
代表者 : 代表取締役 磯本 悟
設立 : 2011年8月
資本金 : 3,960万円
事業内容: LINEミニアプリ、順番待ち・呼出システムの開発・販売
URL : https://bravetechnology.co.jp
■ ニュースリリースに関するお問い合わせ
<matoca導入に関するお問い合わせ>
matocaお問い合わせページ:https://junbanmachi.jp/inquiry
<取材のお問い合わせ>
株式会社ブレイブテクノロジー 広報担当:塚田
ホームページ下部の「問い合わせ」から
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