折尾駅名物「かしわめし」が天神・新天町に再登場!
〜9月22日(火)は折尾駅の「立売販売員・小南」も登場〜
北九州・折尾駅の名物弁当「かしわめし」を製造・販売する株式会社東筑軒(本社:福岡県北九州市、代表取締役社長:山内 裕太)は、2026年9月21日(月)から23日(水)までの3日間、福岡・天神の新天町商店街にある「交流文化創造拠点 HiRaKu(ひらく)」店頭にて、お弁当の特別販売を実施いたします。
東筑軒が、再び天神・新天町へ。
今回は、100年以上受け継いできた折尾名物「かしわめし」に加え、2026年7月に発売した新商品「小さなかしわめし」も販売します。
さらに、9月22日(火)には、現在も折尾駅で昔ながらの駅弁立ち売りを続ける東筑軒の立売販売員・小南が新天町に登場。
木製の番重(ばんじゅう)を首から下げ、「べんと~、べんと~、東筑軒の~」という独特の節回しで、折尾駅ホームさながらの立ち売り販売を行います。
◆ 開催概要
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イベント名 |
東筑軒 お弁当特別販売会 in 新天町 |
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日時 |
2026年9月21日(月)・22日(火)・23日(水) 9月22日(火)10時〜11時は小南による立売パフォーマンス 10:00〜17:00(※完売次第終了) |
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会場 |
新天町商店街 交流文化創造拠点「HiRaKu」店頭 (福岡市中央区天神2丁目) |
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販売商品 |
かしわめし(大・小)・小さなかしわめし おにから(かしわおにぎり1個+からあげ1個) |
◆ 9月22日(火)限定!折尾駅名物「立ち売り」が新天町に登場
現在では全国的にも珍しくなった、駅ホームでの「立ち売り」。
9月22日(火)は、折尾駅で実際に駅弁の立ち売りを行っている立売販売員・小南が新天町に登場します。
制服姿で木製の番重を首から下げ、
「べんと~、べんと~、東筑軒の~」
という独特の節回しでお客様に声を掛けながら、昔ながらのスタイルで「かしわめし」を販売します。
列車を待つホームに響いてきた呼び声とともに、長年受け継がれてきた折尾駅の駅弁文化そのものを、天神のまちなかで体感していただけます。
※立売販売員・小南による立売パフォーマンスは9月22日(火)10時〜11時のみとなります。
※9月21日(金)・23日(日)は通常形式で販売いたします。
◆今回の注目は、新商品「小さなかしわめし」
今回の販売の目玉となるのが、2026年7月に発売した「小さなかしわめし」税込500円です。
東筑軒のかしわめしのおいしさはそのままに、食べきりやすい150gのコンパクトサイズに仕上げました。

「通常サイズでは少し多い」という方はもちろん、
〇 ランチにもう一品プラスしたいとき
〇お買い物途中の軽食に
〇ご家族へのちょっとしたお土産に
〇初めて東筑軒のかしわめしを味わう方に
など、さまざまなシーンで気軽にお楽しみいただけます。
“東筑軒のかしわめしを、もっと気軽に。”
新天町を訪れる幅広い世代の皆さまに、この機会に是非味わっていただきたい商品です。

大人気「おにから」も販売
(かしわおにぎり1個+からあげ1個で200円!)
折尾駅で1週間1,000個、1時間で200個売れた
人気商品「おにから」を販売。
朝の通勤・通学に、昼のおともに、
ちょっと小腹が空いた時に。
手軽に食べられる“東筑軒のミニ駅弁” です。
◆ 定番の「かしわめし」も販売
もちろん、東筑軒を代表する定番商品「かしわめし」も販売いたします。
長年変わらぬ味を守り続けてきた折尾駅名物を、天神の中心・新天町でお求めいただけます。
北九州出身の方には懐かしい味として、そしてまだ東筑軒をご存じない方には“北九州の駅弁文化”を知っていただくきっかけとして、多くの皆さまにお楽しみいただければと考えています。
◆会社概要
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商号 |
株式会社東筑軒 |
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代表者 |
代表取締役 山内 裕太 |
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所在地 |
〒807-0861 福岡県北九州市八幡西区堀川町4番1号 |
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事業内容 |
弁当製造販売・仕出し製造販売・うどん店営業 |
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URL |
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