その仕事、本当に“人”がやる必要ありますか? 株式会社アスレバ、AIが商談する新時代の営業戦略を共催ウェビナーで公開
AI商談による営業の役割分担をテーマに、AI時代の営業組織の新しい選択肢を紹介します。
株式会社アスレバ(所在地:東京都中央区日本橋3丁目2番14号 新槇町ビル別館第一1階、代表取締役社長:松尾 遼)は、2026年7月23日(木)に開催される共催ウェビナー「その仕事、本当に“人”がやる必要ありますか? ― AI時代の『人・AI・外部パートナー・制度』の役割分担再設計 ―」に登壇します。
AIの進化により、これまで人が担うことが当たり前だった業務の役割分担は大きく変わり始めています。アスレバでは、営業領域においても「AIが商談を担う」という新しい選択肢を提案しており、本セッションでは、人とAIがそれぞれの強みを生かす営業組織のあり方をご紹介します。

本ウェビナーは、AI導入後も働き方の変化を実感できていない企業や、人とAIの役割分担を見直し、組織のあり方を再設計したいと考える方に向けて開催されます。
生成AIが普及する中、本当に見直すべきなのは「どのAIを使うか」ではなく、「どの仕事を人が担い、どの仕事をAIに任せるか」という役割分担です。
「人・AI・外部パートナー・制度」の役割分担をテーマに、人が本来集中すべき仕事を明確にし、成果を生み出す組織づくりの考え方を各分野の実践事例とともに紹介します。
アスレバ登壇セッション

営業の常識を再設計する──AIが商談する時代へ
日時:2026年7月23日(木)11:30〜11:55
AI時代の営業に求められるのは、従来の営業活動をそのままAIに置き換えることではなく、人とAIの役割を再設計することです。本セッションでは、「AIが商談する」という新たな選択肢を通じて、営業組織の生産性と成果を両立するための考え方や実践事例をご紹介します。
登壇者:代表取締役 松尾 遼
早稲田大学法学部卒業後、野村證券株式会社に入社し、6年間にわたりコンサルティング営業に従事。その後、株式会社アスレバを設立。2026年7月現在、創業10期目。
創業以来、「営業の再現性」をテーマに営業代行・営業コンサルティング事業を展開。数多くの営業現場を支援する中で培った知見をもとに、現在は営業支援とAIを融合したゴリラセールスAI商談の開発・提供を行っている。
詳細・お申し込みの流れ

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タイトル |
その仕事、本当に“人”がやる必要ありますか? |
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日時 |
2026年7月23日 (木) 11:00~13:10 |
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参加費 |
無料 |
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会場 |
オンライン |
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お申し込みページ |
【会社概要】
会社名:株式会社アスレバ
所在地:〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目2番14号新槇町ビル別館第一1階
設立:2017年7月
事業内容:営業代行事業、営業コンサルティング、システム受託開発、AIコンサルティング
URL:https://asulever.com/
営業支援サービスシンキカイタク:https://kaitakueigyo.com/
ゴリラセールスAI商談:https://asulever.com/gorillasales/
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