ニューノーマル時代の“新しい働き方“を制定

~シーンに合わせてオフィス出社とテレワークを選択できる自由な働き方へ~

 株式会社mediba(本社:東京都港区 代表取締役社長:江幡 智広 以下mediba)は、2021年5月より東京本社勤務の従業員を対象に、新型コロナウィルス蔓延防止対策として暫定的に運用していたテレワークを撤廃し、オフィス出社とテレワークを掛け合わせたニューノーマル時代におけるハイブリッドな“新しい働き方”を制定いたしました。
 medibaは、ミッションである「ヒトに“HAPPY”を」の実現には、まず従業員の“HAPPY”を考えることが重要という観点から、社員が自身にとって生産性の高い働き方を選択できる制度の導入を検討してまいりました。そのような中、段階的に推進してきたテレワークにおけるノウハウが蓄積してきたことから、この度オフィス出社とテレワークを掛け合わせた”新しい働き方”を制定しました。

 この “新しい働き方”では、対面でコミュニケーションを取りながら行う方が適した業務はオフィス出社で、集中して行う方が適した業務はテレワークで、といったように業務内容に応じて社員が働き方を選択できるため、業務生産性の向上に加え、社員のワークライフバランス向上も期待されます。medibaは、ミッションである「ヒトに“HAPPY“を」という価値を社会へ提供するため、社員がより働きやすく、時代に合ったフレキシブルな制度改革に取り組んでまいります。


■株式会社medibaについて(https://www.mediba.jp/
KDDIグループの一員として2000年に創立。auスマートパスを始め、au関連サービス運営のほか、国内外にて幅広い分野でサービスを展開しています。ミッション「ヒトに“HAPPY”を」、ビジョン「mediba made」を掲げ、心豊かに暮らせる社会の実現に取り組んでいきます。
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