千葉市初!ツリーハウスのある森カフェ「椿森KOMUNA」400本の虹色の傘でカラフルな森に変化!?

~天空を彩る「傘の森」でフォトジェニックな空間に~

株式会社拓匠開発(本社:千葉県千葉市、代表取締役:工藤 英之)は、JR千葉駅より徒歩9分、ツリーハウス2棟、可動式タイニーハウス(小屋)2台、エアストリーム(キッチンカー)、ハンモックスペースを集めたカフェ&コミュニティスペース「椿森コムナ」にて6月、7月の企画イベント【天空を彩る「傘の森」 2018】を実施いたします。
 

傘の森Rainbow2傘の森Rainbow2

「雨だからこそ楽しもう!」「梅雨だからこそのワクワクを楽しもう!」をコンセプトに、【「雨」のち「晴」そして「虹」が空に広がる】Rainy-Sunny-Rainbow【天空を彩る「傘の森」2018】をお届けいたします。6月2日から7月31日までの開催期間に傘の森が「雨⇒晴⇒虹」のイメージカラーに変化します。Rainy期間は、青・紫・緑の寒色系、Sunny期間は赤・黄・オレンジ・ピンクの暖色系の傘、Rainbow期間は、それらの7色をミックスさせて虹色の「傘の森」をつくり出します。今年は、傘の本数が「200本⇒200本⇒400本」とパワーアップ!さらに、日が沈むと上空の300球のLED照明がライトアップされ、それぞれのテーマのNight viewも新たに加わり、昼間とは全く別の「傘の森」も楽しむことができます。それぞれの期間中は先着順で、お客様に傘上げ工程にご参加いただけます。「傘の森」はみんなでつくり上げる参加型となっています。

<傘上げ式参加実施日と展示期間>

・6/2(土):定員最大15名      6/2(土)~6/14(木)「傘の森:Rainy」      200本

・6/16(土):定員最大15名     6/16(土)~6/27(水)「傘の森:Sunny」   200本

・6/30(土):定員最大20名     6/30(土)~7/31(火)「傘の森:Rainbow」  400本

※ご予約受付はホームページにて、近日開始予定。お楽しみに。
 

ジーザス1ジーザス1

「傘の森」をプロデュースした、アーティストJesus(ジーザス)についてご紹介いたします。
 Jesusは、椿森コムナのプロデューサー&アートディレクター。独自のセンスが際立つJesusにより椿森コムナの企画はスタイリッシュでユニークな空間に創り上げられています。「雨だからこそ楽しもう」「梅雨だからこそワクワクできる場所」のコンセプトから始まったアートプロジェクト「傘の森」。見上げれば色鮮やかな傘と新緑がつくり出す仕掛け、朝日、夕日が傘を透かして足元に現れるステンドグラスのような彩り。そして日が沈むと、LED照明によって映りだされる昼間とは違う新しい楽しみ方。傘の下に身を置くと聞こえてくる雨音も・・・【傘の森】を通してぜひご体感下さい。

 ■「椿森コムナ」とは・・・「ツリーハウスの街による環境保全活動」によりグッドデザイン賞を受賞した拓匠開発が手がけるカフェ&コミュニティスペースで、全米で住みたい街No.1の都市ポートランド(アメリカオレゴン州)の「人と環境にやさしい街」を参考に企画、設計を行い、地域にある遊休地、建設現場からの廃材、解体現場からの廃材、造成活動のために伐採された樹木などの、身の回りにある“もったいない”を有効利用し製作しました。秘密の隠れ家のようにはしごをのぼるツリーハウスは、まるで絵本の世界。ハンモックでくつろいだり、ウッドデッキに座ってコーヒーを飲んだりと非日常的なくつろぎ空間をご提供しています。日替わりでキッチンカーやフードスタンドが出店、素材にこだわったオーガニックコーヒーや軽食などが楽しめます。2015年10月のオープン以来、ママ友や学生、お子様からシニア世代の方など幅広い世代が集う憩いの場となっています。2016年にグッドデザイン賞を受賞。
 

傘の森Rainy傘の森Rainy

傘の森Sunny傘の森Sunny

 

 

 

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