日本フィルハーモニー交響楽団 特別演奏会「コンチェルト×コンチェルト!!Vol.1」 株式会社カインドウェアが日本フィルハーモニー交響楽団の冠公演を実施

フォーマルウェアと楽器をコラボレーションしたブースも出展

略礼服を考案し、時代に合ったフォーマルスタイルを提案する『株式会社カインドウェア』(東京都千代田区東神田2-2-5 代表取締役会長 渡邊喜雄)は、2018年6月2日(土)にBunkamuraオーチャードホールにて日本フィルハーモニー交響楽団の冠コンサートを行いました。

■カインドウェアと日本フィルハーモニー交響楽団との関係性
カインドウェアと日本フィルハーモニー交響楽団との結びつきは、1989年「第1回カインドウェア協賛日本フィルコンサート」を開催したことからスタートしました。以来、年に1度の「カインドウェア協賛日本フィルコンサート」を継続して開催し、音楽家には欠かせないフォーマルウェアを楽団員へ衣装提供する等、様々な形で楽団をバックアップしています。
日本フィルハーモニー交響楽団への協賛目的は、フォーマルウェアとクラシック音楽を結び付け、両者のすばらしさを広く伝え、触れる機会や場をつくるためです。
弊社の「心を豊かに」という企業理念を、音楽を通してより多くの方に感じて頂きたいという思いを込めて、これからも文化的活動に力を注いでいきます。

■日本フィルハーモニー交響楽団 特別演奏会「コンチェルト×コンチェルト!!Vol.1」概要
今回は、現代クラリネット界のレジェンド リチャード・ストルツマン氏を迎え、クラリネットを中心とした楽曲から世界的に有名な楽曲まで、日本フィルハーモニー交響楽団が壮大な音楽を奏で、お客様に素敵なクラシックの世界をお届け致しました。
今回の演奏会では、約2000人を動員し、ご好評のうちに演奏会は終了いたしました。

■スペシャルブースも展示

本年はフォーマルウェアを身近に感じて頂くために、スペシャルブースの展示を致しました。ブース内は、正礼装と実物大の音楽マネキンにてグレードあるコンサート空間を演出。それに加え驚きや意外性を感じさせる石膏風のパフォーマーを用意し、堅苦しさだけでない“楽しさ”を感じて頂く展示に致しました。ご来場のお客様に親しみを持って頂けるブースであったため、多くの方に楽しみながら写真を撮って頂きました。

【株式会社カインドウェア】
KINDWARE は“フォーマルウェア”という価値観を広く一般的に認知させた企業。
1894年に創業、昭和22年に黒の礼服“略礼服”を開発・提案し、本年で創業124年を迎えます。
これからも時代を見据えて新しいチャレンジをし続け、市場を創造して参ります。

 
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