HashHubレンディング 正式リリース版を公開

株式会社HashHub(本社:東京都文京区)は、貸し暗号資産サービス「HashHubレンディング(https://hashhub-lending.com/ )」を12月28日に公開いたしました。

HashHubレンディングは、ユーザーが保有している暗号資産等(BTC、ETH、DAIやUSDC)を貸し出しながら貸借料を得られるサービスです。
貸し暗号資産サービスとしては、国内最高水準の年率で、お手持ちの暗号資産を増やすことができます。HashHubレンディングは、お客様に暗号資産を最大限効率的に増やす機会を提供いたします。
以下のリンクより本人情報登録を行い、貸出しを行うことで最短で当日から貸借料を得ることができます。
https://hashhub-lending.com/  
HashHubレンディング 正式リリース版では、ダッシュボードにて資産状況の確認、暗号資産の貸出し・引出しが簡単に行えます。

 

 

なお、法人のお客様への正式リリース版でのサービス提供は現在準備中です。提供開始まで、引き続き先行リリース版のご利用をお願いいたします。 
法人の利用申し込みにつきましては、下記をご確認ください。
https://support.hashhub-lending.com/hc/ja/articles/360002916156

引き続きHashHubのサービスをよろしくお願いします。

弊社代表の平野からのコメント

HashHubレンディングでユーザーに届けたい資産形成の選択肢と、それをやっていく意義や、先行リリース版からサービスを利用してくださっているユーザーの方へ、弊社代表の平野より下記にてコメントをさせていただきましたので是非ご覧ください。
https://note.com/hashhub/n/nac3ed4362d3d

先行リリース版での実績

HashHubレンディングは、2020年11月公開の先行リリース版を経て、今回の正式リリース版の公開に至りました。
先行リリース版では、当社の予想を超える反響があり、日本国内の代表的な貸し暗号資産サービスの1つであると好評いただけたと考えております。
先行リリース版サービス提供期間における1年間の提示貸借料率の実績は以下の通りです。

暗号資産を今後10年で最も可能性がある資産クラスと捉え、値上がりによるキャピタルゲインだけではない継続的な収益のインカムゲインを得て、資産形成手段を提供したいと考え、本サービスを運営しています。

先行リリース版からご利用頂いているユーザーの皆様に感謝を伝えるとともに、正式にリリース後、より一層のサービスとオペレーションの向上に取り組んでまいります。

HashHubについて

2018年4月に設立。「We Build Choice」を掲げて新しいコンテキストを前提にした選択肢を創出します。ブロックチェーン総合企業としてHashHubレンディングをはじめとした金融サービス、ブロックチェーン業界リサーチレポート提供、国内企業をクライアントにしたブロックチェーン関連の開発支援などを行っています。また、東京大学周辺エリアを拠点に国内外のブロックチェーンのスタートアップ・開発者が集うコワーキングスペースを運営しています。
社 名:株式会社HashHub
所在地:東京都文京区本郷3–38–1 本郷信徳ビル7階
サイト:https://hashhub.tokyo/
本件に関するお問い合わせ:lending@hashhub.tokyo

HashHub 採用情報

HashHubではエンジニア・リサーチャーなど様々なポジションを募集しています。ご興味ある方は採用サイトや、サイト内の会社説明資料をぜひ御覧ください。
https://recruit.hashhub.tokyo/
 
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