gbグループ初「統合報告書2021」を発行 全役員のインタビュー掲載 成長戦略を明示

首都圏や大阪市で79カ所の認可保育所など展開する株式会社global bridge HOLDINGS(東京都墨田区、代表取締役社長兼CEO・貞松成、証券コード6557)は6月10日(水)、グループ初の統合報告書 を発行し、当社公式ホームページで公開いたしました。
本報告書では、財務情報はもとより「人口問題を解決する」という当社のミッションに向けた中長期的な価値創造ストーリーや経営陣のインタビューから新型コロナウイルスへの対応といった非財務情報まで、当グループに対する理解を深めていただくためのさまざまな情報を掲載しております。
当社は今後、本報告書を株主・投資家の皆さまをはじめ、あらゆるステークホルダーとの対話に活用し、コミュニケーションを促進してまいりたいと存じます。
 

global bridge HOLDINGS統合報告書2021・主な内容】 
・ gbグループの価値創造と成長戦略
・ SDGs
・   トップコミットメント
・ 役員インタビュー
  保育・介護事業戦略
  開発戦略 他
・  キーパーソンインタビュー
  広報戦略
  分析・研究
  技術開発
・ 財務パフォーマンス


【ダウンロードリンク】
https://globalbridge-hd.com/cms/wp-content/themes/gbhd/doc/integratedreport2021.pdf

会社概要】
社名:株式会社global bridge HOLDINGS(東証マザーズ6557)
代表:代表取締役社長兼CEO 貞松成
本社:東京都墨田区錦糸1‐2‐1アルカセントラル16F
事業内容:保育、介護施設の運営、保育支援システムの開発・販売
 
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