ECシフト戦略フォーラム開催[6/25]

D2C戦略から、楽天市場、Amazonの「デジタルシェルフ」獲得手法、EC物流見直しまで最新動向を共有

ECマーケティング・D2C支援企業として長く豊富な実績を持つ、株式会社いつも.(本社:東京都千代田区、代表取締役:坂本 守)は、ECシフト・D2C参入が進む中、6月25日(木)14:00~「ECシフト戦略フォーラム」(オンライン)を開催いたします。


2020年下半期「withコロナ」を想定して、7月~9月に取り組んで欲しいECシフト戦略から、コロナショック中もEC事業を着実に伸ばしている企業の特徴・事例を共有いたします。

■開催概要
・開催日時:2020年6月25日(木)14:00~16:20[オンラインセミナー]
・定員・費用:先着500名 参加無料
・ECシフト戦略フォーラムの詳細ページ
https://seminar.itsumo365.co.jp/special/ec_forum/200625


■EC戦略フォーラムにて共有するキーワード

withコロナ時代 ECシフト 日本流D2Cモデル デジタルシェルフの価値向上 楽天公式店の強さ
Amazonセラー活用自社ECのリニューアル ECバックヤード見直し ECのプロ人材育成
 


■主な対象
[メーカー・ブランド企業、全国の中小企業・老舗企業様]
・経営戦略担当・マーケティング責任者
・EC事業部の責任者様
・EC運営のマネージャー以上の方


■参加者様のメリット

・コロナショック中の3月~5月で変わったことが整理できる
・コロナショック中にECシフトしている企業の動向が確認できる
・7月以降のECシフト戦略見直しのポイントが確認できる
・4月~6月の成長企業の取り組み事例が確認できる


■フォーラムでお伝えすること

[動向]速報:withコロナ時代のECシフト動向を共有
・[速報]4月~6月で何か変わった?ECシフト動向
・withコロナ時代に向けて取り組むこと
・デジタルシェルフ「一等地」獲得競争が始まる
・日本流D2Cが主流になる理由
・メーカーのECプラットフォーム活用最前線

[戦術]今、日米でECを伸ばしている企業の戦術、成長企業の最前線
・EC化率15%超え、コロナショックの米国で起きていること
・米国の動向を踏まえて、今後日本で取り組んで欲しいこと
・コロナショック中でもECを伸ばしている企業の特徴
・自社公式サイトで取り組んで欲しいこと

[運営]日本流D2Cを支える次世代EC物流・バックヤード見直し戦略
・巣ごもり需要中にECバックヤードの現場で起きていたこと
・高単価品・ギフト・レビューを増やすEC物流の役割
・withコロナ時代を想定した、次世代型EC物流の活用ポイント


■ECシフト戦略フォーラムの詳細ページ

https://seminar.itsumo365.co.jp/special/ec_forum/200625


■会社概要

 


会社名:株式会社いつも.
所在地:東京都千代田区有楽町1-12-1 新有楽町ビル7階
代表者:坂本守
設立:2007年2月
URL:https://itsumo365.co.jp/
事業内容:国内・海外での総合EC支援、メーカーEC直販(D2C)事業の立ち上げからフルフィルメントまで総合アウトソースをワンストップで提供


■関連著書

『2025年、人は「買い物」をしなくなる』(株式会社いつも.取締役副社長 望月智之)
https://itsumo365.co.jp/books/2025.html


【サービス・レポートに関するお問い合わせ先】

株式会社いつも.マーケティング事業部
e-mail:marketing@itsumo365.co.jp

 【本リリースに関する報道お問い合わせ先】

株式会社いつも.マーケティングチーム 立川(たつかわ)・上村(うえむら)
TEL:03-4580-1365(平日:10時~18時)
e-mail:marketing@itsumo365.co.jp
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