2022年春「学習者用デジタル教科書」対応Libry(リブリー)がEDIX関西に出展

〜万全の感染症対策で、元教員によるデモ授業を開催〜

2022年4月に「学習者用デジタル教科書」に対応する「Libry(リブリー)」を提供する株式会社Libry(リブリー、本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:後藤 匠)は、【EDIX関西】(2021年6月23日〜25日、インテックス大阪)に出展いたします。GIGAスクール構想による1人1台の端末普及が加速する中、「端末の活用方法を検討している」「これからソフトウェアを決める」という声も多く聞かれます。学校や自治体の関係者様、ぜひブースにお立ち寄りください。

●3日間の期間中には、教育業界の第一線の方々による講演も予定されています。
https://reed-speaker.jp/Seminar/2021/edix_kansai/top/

【EDIX関西・ブースについて】
イベント名:第4回  教育総合展(EDIX)関西
開催日:2021年6月23日(水)〜6月25日(金)
会場:インテックス大阪
入場料:無料(事前の招待券お申し込みが必要です https://www.edix-osaka.jp/ja-jp.html
主催:リード エグジビション ジャパン(株)

●元教員メンバーによるデモ授業を開催
学校の先生や教育委員会のご担当者様向けに授業形式での「Libry体験会」を開催します。Libryを実際に触っていただきながら、授業内や自宅学習でどのように活用できるのかをご説明します。感染症対策を万全にして、お待ちしております。

●デモンストレーション用の端末をご用意
ブースにはLibryをインストールしたデモ用端末をご用意、サクサクうごくデジタル教材を体験していただけます。またご希望の方には、ご自身の端末用のデモIDも発行します。

●導入学校事例の展示
Libryを実際に導入している学校ではどのような活用がされているのかを展示します。

●商談席の設置
導入をご検討される学校様、自治体様向けに商談席をご用意しております。導入までの流れや費用などをご説明します。

【リブリーについて】
「リブリー」は、学習者用デジタル教科書とAIドリルの特性を併せ持つ、「デジタル教材プラットフォーム」です。学校で採用されている教科書や問題集をデジタル化し、学習履歴に基づいた個別最適化学習ができるAIドリル機能で生徒一人ひとりの学習状況や理解度に合わせた学びをサポートします。また、リブリー導入校に無償で提供している先生用管理ツールでは、「宿題配信や回収、集計」などの機能により校務を効率化し、「先生たちの働き方改革」のニーズにも応えてまいりました。


【リブリーが目指す世界】
学校教育におけるICT活用がさらに進むなかで、「適切なソフトウェアの選定」や「コンテンツの充実」が求められています。リブリーは、出版社の持つ「コンテンツ」に「デジタル」や「AI」のチカラを組み合わせることで、当社のビジョンである「一人ひとりが自分の可能性を最大限に発揮できる社会をつくる」を実現していきます。

■株式会社Libry
所在地:東京都千代田区岩本町3-9-13 岩本町寿共同ビル 4F
代表者:後藤 匠
サービスサイト:https://libry.jp/ 
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