レバレジーズ株式会社、商談フェーズの転換率が約1.5倍に。PLAINER導入により開発中機能を「触れるデモ」で届ける営業を実現
~「開発中機能」の利用イメージを顧客自身が操作して確認。比較検討の後押しと、開発の優先順位づけにも活用~
プロダクト体験プラットフォーム「PLAINER」を提供するPLAINER株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役:小林 大、以下:当社)は、AI人事プラットフォーム「NALYSYS(ナリシス)」を展開するレバレジーズ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:岩槻 知秀、以下:レバレジーズ)が、開発中・提供予定の機能をPLAINERで「触れるデモ」として顧客に届ける営業により、商談フェーズの転換率を約1.5倍に高めたことをお知らせいたします。

事例の詳細は、下記URLのインタビュー記事全文でご覧いただけます。
▶事例記事はこちら:https://service.plainer.co.jp/case/leverages
▶PLAINERの資料はこちら:https://service.plainer.co.jp/document-request
■事例インタビューサマリ
アジャイルに開発を進めるレバレジーズのHRテック事業部では、商談時点ではまだリリースされていない機能の価値を、顧客にどう伝えるかが課題となっていました。実環境のトライアル開始には社内手続きが必要で、体験の手前で商談が止まっていたのです。そこで導入されたのが、開発環境の画面をもとに、開発中・提供予定の機能を「触れるデモ」として再現できるPLAINERでした。
顧客はURLを開くだけでデモを操作でき、商談後に上司や関係部署へ共有できるようになりました。完成品としてではなく、開発中・提供予定であることと提供時期の目安を併せて伝えることで、「導入時点で何ができるか」の認識をそろえた提案が可能に。トライアルの手前で止まっていた商談が前に進み、商談フェーズの転換率は約1.5倍に向上しました。顧客の反応は開発の優先順位づけにも還元されています。
■レバレジーズ株式会社が抱えていた課題と導入後の効果
【抱えていた課題】
サービス資料だけでは伝わりきらない機能が多く、価値が実感として伝わらなかった
実環境のトライアル開始まで社内手続きが必要で、体験の手前で商談が止まっていた
比較検討が当たり前の市場では、現時点の機能一覧だけでは本来の強みが伝わりきらない部分があった
【実際の効果】
トライアルの手前で止まっていた商談が前に進み、次フェーズへの転換率が約1.5倍に増加
顧客反応が開発の優先順位づけに還元
営業が自発的にデモを使う運用が定着
事例の詳細は、下記URLのインタビュー記事全文でご覧いただけます。
▶事例記事URL:https://service.plainer.co.jp/case/leverages
■「PLAINER」とは

PLAINERは、ノーコードでソフトウェアを複製・カスタマイズし、誰でも簡単にデモコンテンツを制作できる、「プロダクトの真価がすぐに伝わる」サービスです。本番環境を提供することなく、顧客にプロダクト本来の価値を届けることができ、コンテンツごとのアクセス解析も可能です。
マーケティングでのリード獲得の最大化、営業のデモスキルの均一化、受注プロセスの効率化、カスタマーサクセスオンボーディングの型化など、様々な場面で「プロダクトデモを活用した顧客コミュニケーション」の実現をご支援します。
▶サービスページ:https://service.plainer.co.jp/
■PLAINER株式会社について
会社名:PLAINER株式会社
代表者:小林 大
所在地:東京都目黒区目黒3-13-18
事業内容:PLAINERの開発・運営・販売
■レバレジーズ株式会社について
会社名:レバレジーズ株式会社
代表取締役: 岩槻 知秀
所在地:東京都渋谷区渋谷2丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア24F・25F
事業内容:IT、医療・ヘルスケア領域をはじめとした人材事業、SaaS事業、M&Aコンサルティング事業 など
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