春川芽生主演シチュエーションスリラー シネマ小説『記憶にない家族』公開

野々村真が初となる父親役を熱演

チャット小説アプリ「peep (ピープ) 」を手がける、taskey株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:大石 ロミー)は、2019年12月4日(水)に動画とテキストで構成されたシネマ小説の第7弾『記憶にない家族』(主演:春川芽生、原作:大友青)を公開いたします。
▼シネマ小説とは
チャット小説アプリ「peep」内で展開している「動画」と「テキスト」を組み合わせた新しい読み物コンテンツです。タップしながらテキストを読み進めていく中、シーンに合った動画が流れる仕組みになっています。

▼『記憶にない家族』詳細
『記憶にない家族』は、 限られた状況下にある人間の極限の状態をスリリングに描いたシチュエーションスリラー作品です。脚本を担当したのは、大石ロミー(おおいし・ろみー)。主演の記憶喪失の女、優子役を春川芽生さんが演じます。

▼概要











【タイトル】『記憶にない家族』
【配信日】2019年12月4日12:00頃~
【出演】優子役:春川芽生
    達也役:海上学彦
    秀治役:野々村真
    悦子役:小山めぐみ


▼予告動画
URL:https://youtu.be/5mVG70qk_lg
 

 

▼あらすじ
女が目を覚ますと病院のベッドの上だった。記憶喪失だと言われ、何も思い出すことができない。親戚に見舞われ、退院後、リハビリを続ける生活を送る。しかし、記憶喪失とは関係なく、奇妙な出来事が起こり始めた。

▼出演者コメント




【優子役 春川芽生さんコメント】
オリジナル作品ということで、他では見られない作品を映像も交えてご覧いただけるので、いろんな視点で楽しんでいただけたらと思います!

 



【達也役 海上学彦さんコメント】
今回の物語は、二度見ることでより面白い作品だと思います。まず何も情報を入れずに見て「そういうことか」って分かってからもう一度見てもらえると、細かいところをより面白く見てもらえると思うので、ぜひ二度楽しんでほしいです!

 



【秀治役 野々村真さんコメント】
どうか楽しんで、少し震えて、恐怖な気持ちになって、みなさんがどこで作品を見るかわからないけど「きゃっ!」と声をあげて周りの人が「どうしたの?!」ってなるような作品になってると思いますので、ぜひ楽しんでいただけたらと思います。
 




【悦子役 小山めぐみさんコメント】
ドラマを見ているのか、小説を読んでるのか、自分が今この中にいるのか……。多分やったことない体験だと思うのでとりあえず一回読んで体験してほしいと思います!

▼チャット小説「peep」

■サービス名称:peep(ピープ)
■サービス開始日:2017年12月4日
■対応端末:iOS/Android
■URL
iOS版:https://itunes.apple.com/jp/app/id1271282207
Android版:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.peep.app
■コンテンツ:
ホラー、恋愛ジャンルの短編小説を中心としたチャット小説
イラストを活用したチャット型UI漫画「タップコミック」
動画+テキストの新しい読み物「シネマ小説」
■料金形態
定額制:月額960円、週額360円
従量課金制:120円(200peep)、240円(400peep)、480円(800peep)、720(1200peep)


▼taskey株式会社

■会社名 :taskey株式会社(タスキー)
■所在地 :東京都渋谷区代々木2丁目8番5号KICHI303号
■設立  :2014年8月
■代表者 :代表取締役CEO 大石 ロミー(おおいし ろみー)
■事業内容:チャット小説アプリ「peep(ピープ)」の開発・運営
■コーポレートサイト:https://taskey.co.jp/
 
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