大阪のスタートアップ企業による働き方改革「ワクワクして出社したくなる会社」を目指します!大阪労働局の働き方改革宣言企業への登録が完了!

スタートアップ企業ならではのユニークな働き方改革を!

廃車の買取りサイト『ハイシャル(https://haishall.jp)』を運営するユニオンエタニティ株式会社(本社:大阪市西区、代表取締役社長:安部哲史)は、厚生労働省 大阪労働局が推進する働き方改革宣言企業への登録を行ったことをお知らせします。

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■ 働き方改革宣言とは?
大阪労働局では平成27年1月21日に「大阪労働局 働き方改革推進本部」を設置し、所定労働時間の削減等をはじめとする「働き方改革」推進のための施策を行っています。この一環として大阪府内における「働き方改革」の機運を醸成するため、大阪府内の企業・自治体等を対象に募集されたのが「働き方改革宣言」です。

[引用・参考]
大阪労働局 働き方改革宣言の募集
https://jsite.mhlw.go.jp/osaka-roudoukyoku/content/contents/001015062.pdf

大阪労働局 働き方改革宣言企業 一覧ページ
https://jsite.mhlw.go.jp/osaka-roudoukyoku/news_topics/topics/_120525/_120636/_120671.html

■「出社したくなる会社」を目指すのも働き方改革
働き方改革というと、年次有給休暇の取得推進や残業の撤廃、業務効率化といった労働環境の改善に関するものが多く見受けられます。こういった働き方改革は労働環境を改善し従業員のプライベートを充実させる一方、会社と従業員の距離が遠くなってしまうデメリットがあると考えました。ユニオンエタニティ株式会社では、従業員のプライベートを充実させながらも会社に居る時間や仕事をしている時間も充実できるよう、働き方改革として「ワクワクして出社したくなる会社」を目指します。

■ 全従業員が自身の成長を実感し、仕事を楽しむ
「ワクワクして出社したくなる会社」を目指すにあたり取り組むのは、「従業員一人一人のチャレンジを会社が応援する」ことです。ユニオンエタニティ株式会社では、社歴や役職に関わらず、従業員が「やりたい」と提案したことにチャレンジしてもらう風土があります。ベンチャー企業は変革が多く、チャレンジする機会がたくさんあります。そのチャレンジは成功すれば従業員の自信に繋がり、仮に失敗しても「チャレンジした」という大きな経験になります。全従業員に「チャレンジする」という経験から自身の成長を実感することで仕事を楽しむことができ、会社が「ワクワクして出社したくなる会社」になることも働き方改革だと考えています。

■ 社員定着率81%のスタートアップ企業!
一般的に創業から浅い会社は労働環境が悪く、ブラック企業と捉えられがちです。ユニオンエタニティ株式会社は現在創業6年目とまだ若い会社ですが、81%と高い社員定着率を誇っています。コロナ禍を乗り越え業績は前年比135%アップ、賞与も5年連続支給中と従業員への還元を大切にしてきました。労働環境の面では、週休2日制の導入や有給休暇の取得推進といった働き方改革を毎年行ってきました。コロナ禍でリモートワークが続き一人一人が社会との繋がりを希薄に感じた社会現象を受け、会社が個人にとって安心できる場所になることも企業の社会貢献だと考え、その実現のためにも働き方改革宣言企業への登録を行いました。


【会社概要】
会社名:ユニオンエタニティ株式会社
所在地:〒550-0015 大阪府大阪市西区南堀江1-1-14 四ツ橋中埜ビル4F
代表者:代表取締役社長 安部哲史
設立:2016年5月
事業内容:WEBサービス事業(廃車買取事業、車輸送事業、中古車専門フリマサイト)

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