請求処理自動化サービス「invox」がAI OCRによる請求明細のデータ化に対応

株式会社Deepwork(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:横井 朗)が提供する、請求処理自動化サービス「invox(https://invox.jp/)」は、AI OCRによる請求明細のデータ化およびデータ化した請求明細の仕訳辞書での利用に対応しました。

invoxはこれまで支払と計上に必要充分な項目として、受け取り請求書から「発行者法人番号・発行者名・請求日・支払期限・支払先口座・請求金額・税区分ごとの金額の内訳」をデータ化していましたが、品番や品名など請求明細もデータ化したいというお客様のニーズに応え、AI OCRによる請求明細のデータ化およびデータ化した請求明細の仕訳辞書での利用に対応しました。

これにより品番や品名など、読み取った請求明細の内容を仕訳辞書で利用して、勘定科目等の自動仕訳が可能となります。

invoxのデータ化項目は、請求書のデータ化項目(https://invox.jp/deepwork-detaka-koumoku)をご覧ください。

今後も新機能開発や機能改善を継続し、面倒な請求書の処理業務から全ての事業者を解放することを目指します。


【invoxとは】

invoxは、取引先からどんな形式の請求書が届いても、99.9%正確に振込データや仕訳データ、請求データを生成し、経理の支払・計上処理を自動化するクラウドサービスです。
テクノロジーと人の力を融合することで、効率化と高い精度を同時に実現し、従来は解決が難しかった受取請求書の業務課題を解決し自動化。
2021年3月18日にサービス提供開始から1周年を迎え、同3月に導入企業数が500社を超えました。

URL: https://invox.jp


【株式会社Deepworkとは】
 


株式会社Deepworkは「時間の密度を高め、価値ある時間を増やす」をテーマに、事業を通じて関わるすべての人の時間の価値の最大化に取り組んでいます。
業務の理解とテクノロジー、そしてオペレーションが融合することで初めて実現できるユニークなソリューションを提供し、多くのお客様・パートナーに支持され、事業を拡大しています。

会社名:株式会社Deepwork
代表者:代表取締役 横井 朗
本社所在地:東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル49F +OURS
設立:2019年2月1日
資本金:5,000万円(2020年11月末現在)
事業内容:請求処理自動化クラウドサービス invox(インボックス)の開発・運営
従業員数:15名(2021年2月末現在)
URL:https://deepwk.com
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