「オンライン茶話会」を実施!コロナ禍でも深まるお客様との絆。
~「伝統にんにく卵黄」でおなじみの健康家族
自社でにんにくの有機栽培を行い、それを原料にした滋養食品の製造・販売まで行っている株式会社健康家族(本社:鹿児島県鹿児島市平之町、代表取締役社長:藤 朋子)は、1月21日(金)に、全国のお客様と鹿児島にある本社をオンラインで繋いで、「茶話会」を実施した。
健康家族は、宮崎県小林市にある自社農場「本多荘輔の情熱にんにく畑」で、農薬や化学肥料を使わず、オリジナルブランド「にんにく王」を有機栽培している。ここで育った有機にんにくは、健康家族の主力商品「伝統にんにく卵黄」をはじめとするにんにく健康食品の原料に使われており、素材の質の良さと安心・安全さで人気を集めている。例年であれば、年に数回、ご愛用者様を自社農場に招いて社員と直接触れ合うイベントを実施しているが、ここ数年、コロナの影響で叶っていない。そこで今回、ご愛用者様の自宅と鹿児島にある本社をリモートで繋いで、お客様と社員との交流を図る「オンライン茶話会」を実施した。
▲鹿児島の健康家族本社から、ご愛用者様とオンラインで会話する藤社長(写真左)
■にんにく愛に溢れた「オンライン茶話会」
今回「オンライン茶話会」に参加したのは、長年、健康家族の商品を愛用している方々。はじめに健康家族の藤社長より挨拶があり、1/24(月)より始まる「伝統にんにく卵黄 極」の新しいCMについて紹介。放映に先駆けて特別に動画を公開し、「精神的にも肉体的にも大変な時代、若い方々にも飲んでいただきたい」との想いを語った。その後、お茶を飲みながら、参加者より自己紹介。健康家族の商品を飲み始めたきっかけや体験談、それぞれが準備したお茶うけについても紹介しあった。そして、今回のメインイベント「新商品の試食会」へ。普段からにんにく健康食品を愛用している参加者は、にんにく好きな方ばかり。有機栽培の「にんにく王」を使った開発中の商品についてリアルな声を聞くべく、事前に参加者へ試作品を送り、それを使ったレシピを考えて調理したものを持ち寄ってもらった。
▲開発中の新商品を使ったアレンジレシピがたくさん集まった
▲にんにく好きの愛用者からは、活発に意見や感想が挙がった
■家族の健康を願う、本多荘輔の愛と情熱が脈々と受け継がれる「にんにく王」
▲健康家族の創業者・本多荘輔
▲宮崎県小林市のひなもり岳を望む「本多荘輔の情熱にんにく畑」
■健康家族
【フリーダイヤル】0120-315-315
【ホームページ】https://www.kenkoukazoku.co.jp
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