【福岡-バンコク線運航計画】タイ国際航空、7月13日より福岡=バンコク線を増便、週10便体制に増便

タイ国際航空(TG)は、夏期スケジュール(2019年3月31日~10月26日)の運航計画として、7月13日より福岡=バンコク間を増便し、週10便体制で運航することを決定いたしました。

このたび新たに週3便増便されるフライトのスケジュールは、既存のデイリーフライトとは異なる時間帯とし、より多様なニーズにお応えすることができます。スケジュールは下記の通りです。
 


 福岡=バンコク線は、1992年の就航以来、タイ、および日本両国におけるビジネス・観光両面の堅調な需要に支えられてきました。2018年10月に在福岡タイ王国総領事館が開設され、ますます同需要の拡大が促進されることが見込まれるため、増便の決定に至りました。

また、福岡からバンコクを経由するヨーロッパ、オーストラリア、インド方面への乗り継ぎが格段に便利になり、海外旅行市場の拡大と発展に貢献するものと、各方面から期待されています。

タイ国際航空は、福岡=バンコク間、週10便のスケジュールでアウトバウンド、インバウンドの二つのマーケット需要に応えます。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディア会員登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. タイ国際航空 >
  3. 【福岡-バンコク線運航計画】タイ国際航空、7月13日より福岡=バンコク線を増便、週10便体制に増便