読売ジャイアンツ、SnSnapと2年連続でSNS施策実施決定!来場者がSNSに投稿した写真を東京ドームのオーロラビジョンに投影

〜ジャビットくんになれる顔認識搭載のカメラサービスを新たに導入〜

 集客やプロモーションに効果的なSNSフォトプリントサービス「#SnSnap」をはじめ、様々なSNSマーケティングサービスを提供する株式会社SnSnap(本社:東京都渋谷区、代表取締役 CEO:西垣 雄太、以下「SnSnap」)は、読売ジャイアンツに対して、来場者がSNSに投稿した写真をオーロラビジョンに投影することのできる「#SnSnap WALL」とジャビットくんになれるカメラサービス「#MirrorSnap」を提供。2017年に東京ドームにて開催の読売ジャイアンツ戦、全試合に導入いたします。

 

■「#MirrorSnap」と「#SnSnap WALL」で何ができるか

カメラサービス「#MirrorSnap」で撮影すると、読売ジャイアンツ公式マスコット「ジャビット」になれる!

フィルターを選択している様子フィルターを選択している様子

 東京ドームのコンコース内の3箇所に設置されたカメラサービス

「#MirrorSnap」では、読売ジャイアンツオリジナルフィルターで撮影を行うことができます。オリジナルフィルターは3種類用意(上写真:フィルター3種類のイメージ)。お好みのデザインで撮影後、撮影した画像データをQRコードを使用して携帯電話にお送りします。※オリジナルフィルターのデザインは数回変更予定です

<利用方法>
①「#MirrorSnap」で3種類のデザインの中から好みのものを選択
②2回、撮影を行う
③2回撮影した写真から好きな方を選択
④表示されたQRコードを携帯電話のQRコードリーダーで読み込み
⑤QRコードから読み込んだリンク先より撮影した写真の画像データを携帯電話に保存



「#SnSnap WALL」来場者がSNSに投稿した写真をオーロラビジョンに投影!
 SNSに『#TOKYOGIANTS』というハッシュタグをつけて投稿すると、投稿された写真の一部が試合前と試合中に、ランダムで東京ドームのオーロラビジョンに投影されます。

オーロラビジョンへ投影された時のイメージオーロラビジョンへ投影された時のイメージ

■導入背景
 今回の導入は若年層の来場者を増加させることを目的としており、SNSへの投稿を促すことによって、投稿を見たフォロワーが興味を持ち、来場促進につながることが期待できます。昨年実施したデジタルサイネージサービス「#SnSnap WALL」とSNSフォトプリントサービス「#SnSnap」の投稿数や来場者の反応、投稿されたコメントなどが良かったため2年連続で実施が決定いたしました。

【株式会社SnSnap】
 SnSnapは、人々の大切な瞬間をより特別で輝くものにしたいと考えています。今後も、クリエイティブな世界をリードする人材とテクノ ロジーを組み合せ、革新的なサービスを提供していきます。
所在地:東京都渋谷区渋谷2-17-3 渋谷アイビスビル 3階
代表者:代表取締役 CEO 西垣雄太
業務内容:O2Oマーケティングサービス、デジタルサイネージ、広告事業、サイト開発
オフィシャルサイト:http://snsnap.co.jp/
本件に関するお問い合わせ先:pr@snsnap.co.jp
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