プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES
  • Top
  • テクノロジー
  • モバイル
  • アプリ
  • エンタメ
  • ビューティー
  • ファッション
  • ライフスタイル
  • ビジネス
  • グルメ
  • スポーツ

PR TIMESのご利用について

資料をダウンロード

株式会社日経CNBC
会社概要

マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの解説動画で2023年1月から4月の市場動向を振り返る!「ゴールデンウィーク VOD無料開放祭り」開催

ウォーレン・バフェット氏や日銀の金融政策などの解説動画を無料公開

株式会社日経CNBC

株式会社日経CNBC(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:竹之内源市、以下「日経CNBC」)は2023年4月29日(祝・土)から5月7日(日)までの期間に、「ゴールデンウィーク2023 VOD無料開放祭り」として厳選したマーケット解説動画を無料公開いたします。

特設ページ ⇒ https://www.nikkei-cnbc.co.jp/202305_lp_gwvodfes/


  • 【無料動画ラインナップ】

 ウォーレン・バフェット氏 関連動画

 4月11日(火)に日本経済新聞のインタビューで「日本株への追加投資を検討している」と語ったバフェット氏。

 「投資の神さま」と呼ばれるバフェット氏の投資傾向やポートフォリオを分析した動画を公開します。


ー無料動画はこちらー

○初公開! 神様のポートフォリオ

URL ⇒ https://online.nikkei-cnbc.co.jp/vod/44066

〈出演〉日経CNBC 田中 彰一


○バークシャーの投資動向とバフェットの「株主への手紙」

URL ⇒ https://online.nikkei-cnbc.co.jp/vod/44124

〈出演〉びとうファイナンシャルサービス 尾藤峰男氏


■ 日銀の植田新総裁についての展望・解説

2期10年に渡り日銀総裁を務めた黒田東彦氏からバトンを託された植田和男総裁。新体制の日銀は、異次元金融緩和からの脱却をどう目指すのか?


ー無料動画はこちらー

○植田新体制を読む どうなる日銀?どうする日本経済?

URL ⇒ https://online.nikkei-cnbc.co.jp/vod/44577

〈出演〉野村総合研究所 井上哲也氏、法政大学 小黒 一正氏、東短リサーチ社長 加藤出氏


○日本銀行の政策変更は2023年度の下期か?

URL ⇒ https://online.nikkei-cnbc.co.jp/vod/44641

〈出演〉ファイナンシャルリサーチ 深野康彦氏



■「さすらいのストラテジスト」宮島秀直氏による相場解説

日経CNBC「昼エクスプレス」の人気コーナー「さすらいのストラテジスト 宮島が斬る!」でお馴染み、パルナッソス・インベストメント・ストラテジーズの宮島秀直氏の動画を無料公開。


ー無料動画はこちらー

○ポスト“システミック・リスク”見据える長期 投資家
URL ⇒ https://online.nikkei-cnbc.co.jp/vod/44375

〈出演〉パルナッソス・インベストメント・ストラテジーズ 宮島秀直氏


○米中経済とも“ノーランディング”は投機勢で少数派、現実は厳しく
URL ⇒ https://online.nikkei-cnbc.co.jp/vod/43893

〈出演〉パルナッソス・インベストメント・ストラテジーズ 宮島秀直氏


■ 企業決算を読み解くための奥義を、auカブコム証券チーフストラテジスト 河合達憲氏が伝授

2020年4月に始まった日経CNBC「河合ゼミナール」。100回目の放送を記念し、auカブコム証券のチーフストラテジスト 河合達憲氏が企業決算ををわかりやすく解説する動画を無料公開します。


ー無料動画はこちらー

○河合ゼミナール100 一特別講義一 「企業決算解読奥義 ~虎の巻~」
URL ⇒ https://online.nikkei-cnbc.co.jp/vod/44650

〈出演〉auカブコム証券 河合達憲氏


○河合ゼミナール99 「PBR改革!!?」
URL ⇒ https://online.nikkei-cnbc.co.jp/vod/44514

〈出演〉auカブコム証券 河合達憲氏



■ 日経CNBC 春の新コーナー「銘柄選びの豆知識」で要注目の銘柄を知る

日経CNBCでは、この春から「銘柄解説」をテーマとした新コーナーをスタートしました。企業決算発表や株主総会が続く5月・6月に向けて、注目銘柄やテーマを点検しましょう。


ー無料動画はこちらー

○【銘柄選びの豆知識】新年度のテーマは「挽回」、「回復」、「経済再開加速」
URL ⇒ https://online.nikkei-cnbc.co.jp/vod/44457

〈出演〉経済ジャーナリスト 和島英樹氏


○【銘柄選びの豆知識】いよいよ実用化される量子コンピューター
URL ⇒ https://online.nikkei-cnbc.co.jp/vod/44585

〈出演〉経済ジャーナリスト 和島英樹氏


■ 2023年に頻出した注目キーワードを市場関係者が解説!

ChatGPTやAT1債などの2023年1月から4月にマーケットで注目されたキーワードを、ストラテジストや専門家がビジネスやマーケットへの影響を中心に解説した動画を無料公開。


ー無料動画はこちらー

○ ChatGPT のビジネスインパクト
URL ⇒ https://online.nikkei-cnbc.co.jp/vod/44071

〈出演〉リバプール大学教授 ダヌシカ・ボレガラ氏、Cognite 取締役会長 徳末哲一氏


○ 「AT1債がゼロ」という決断が残した禍根
URL ⇒ https://online.nikkei-cnbc.co.jp/vod/44574

〈出演〉BNPパリバ証券 中空麻奈氏



各動画の詳細は公式サイトでご確認ください。


  • ゴールデンウィーク2023 VOD無料開放祭り概要

厳選された12本のVOD動画が期間中に限り無料で視聴できます。
※すべてのアーカイブ(VOD)動画が無料ではありません。予めご了承ください。
◆無料時間:4月29日(祝・土) ~5月7日(日)23:59
◆無料視聴方法:日経CNBCまたは日経CNBC online公式ホームページの掲載されたバナーから
        詳細をご確認いただけます。
特設ページ ⇒ https://www.nikkei-cnbc.co.jp/202305_lp_gwvodfes/


  • 【日経CNBCについて】

日経CNBCは、日本経済新聞社と米国4大ネットワークのひとつNBCの関連会社CNBCが中核になって1999年10月に開局したマーケット・経済専門チャンネルです。ボーダレス化が進む世界経済の迅速かつ正確な経済・マーケット情報を24時間ノンストップで提供しています。日本をはじめとして、米国・ヨーロッパ・アジアの情報を発信し、日本最強のマーケット・経済専門チャンネルとして高い評価を得ています。
https://www.nikkei-cnbc.co.jp/

■新インターネット情報配信サービス「日経CNBC online」
 2023年4月1日に、“本気”で投資・資産運用に取り組みたい方に向けてライブやオンデマンドなど動画コンテンツ見放題の有料インターネットサービス「日経CNBC online(旧名称:日経チャンネルマーケッツ)」の提供を開始しました。

詳細はこちら:https://www.nikkei-cnbc.co.jp/202304_lp/


  • 「日経CNBC online」専用視聴アプリについて

「日経チャンネルマーケッツ」で特に要望の多かった専用視聴アプリをサービス開始に合わせてリリースしました。スマートフォンから最速1タップで簡単にログインが可能になるなど、利便性が大きく向上しています。
 ・概要
アプリ名:日経CNBC online
備考:ご利用には「日経CNBC online」への登録が必要です。
・ダウンロード方法
◆App Store
https://apps.apple.com/jp/app/%E6%97%A5%E7%B5%8Ccnbc-online/id1671306913
◆Google Play  
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.nikkei_cnbc.peacock.android&hl=ja

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります

メディアユーザーログイン既に登録済みの方はこちら
メディアユーザー新規登録無料

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。

すべての画像


種類
イベント
位置情報
東京都千代田区本社・支社
関連リンク
https://www.nikkei-cnbc.co.jp/

会社概要

株式会社日経CNBC

5フォロワー

RSS
URL
https://www.nikkei-cnbc.co.jp/
業種
サービス業
本社所在地
東京都千代田区大手町1-3-7 日本経済新聞社 東京本社ビル
電話番号
-
代表者名
竹之内 源市
上場
未上場
資本金
-
設立
1999年07月
トレンド情報をイチ早くお届けPR TIMESを友達に追加PR TIMESのご利用について資料をダウンロード