日本フレスコボール協会(JFBA)公認地域クラブ、逗子フレスコボールクラブ(ZFC)が医療法人メディスタイルと「フレスコボール大会 WITH 海岸祭り」を共催

大盛況となった今年5月に開催したフレスコボール体験会に続き、二度目の共催イベント。大会エントリーはわずか1日で定数80名到達。

日本フレスコボール協会(代表理事:窪島剣璽、以下JFBA)公認クラブ、逗子フレスコボールクラブ(代表:久野雅美、以下ZFC)が医療法人メディスタイル(理事長:徳永淳二)と共同で、9月23日(月・祝)逗子海岸でフレスコボール大会を開催いたします。大会と平行して海岸祭りも同時開催。ビーチサッカーなどの体験会や音楽ライブ、屋台での飲食も可能。1日通して逗子海岸を楽しめるイベントです。
日本フレスコボール協会(代表理事:窪島剣璽、以下JFBA)公認クラブ、逗子フレスコボールクラブ(代表:久野雅美、以下ZFC)が医療法人メディスタイル(理事長:徳永淳二)と共同で、9月23日(月・祝)逗子海岸でフレスコボール大会を開催いたします。

 

 

大盛況となった今年5月に同地で開催したフレスコボール体験イベントに引き続き、予防医学の実践・「未病」の解決を目指し活動する地元企業の医療法人メディスタイルと逗子フレスコボールクラブがタッグを組み大会を共催いたします。


大会では、入賞者に超豪華な賞品をご用意。
くじ引きでペアを決めて行うため、すべての参加者に優勝のチャンスあり。国内ランキングトップクラスの選手とペアを組めるかも…!?
また日本代表選手、倉茂孝明・斎藤亮太選手によるデモンストレーション / レッスンも。国内最高峰のラリーを目の前で観ることができ、直接レッスンを受けることもできます。

倉茂孝明 選手

 


【2019年主要大会実績】
・オオモリカップ2019 6位
・タチヒカップ2019 3位
・ミウラカップ2019 2位
・ビオレUVアスリズム フレスコボールジャパンオープン2019 優勝

【〜2019年国外大会実績】
フレスコボール ブラジル選手権2018年 5位

斎藤亮太 選手

 


【2019年主要大会実績】
・オオモリカップ2019 7位
・タチヒカップ2019 優勝
・ミウラカップ2019 5位
・ビオレUVアスリズム フレスコボールジャパンオープン2019 2位

【〜2019年国外大会実績】
フレスコボールワールドリーグ2016年イタリア大会14位


また、大会と平行して海岸祭りも同時開催。ビーチサッカーなどの体験会や音楽ライブ、屋台での飲食も可能。1日通して様々なコンテンツで逗子海岸を楽しめるイベントとなっております。

 


医療法人メディスタイルよりイベント開催についてのメッセージ

「スポーツを通じ、未病の改善や健康寿命を延ばす取り組みを応援したい」

当医療法人は、様々な角度から患者様の健康をサポートさせて頂いております。我々が痛感しているのは、神奈川県の黒岩裕冶知事が推進する「未病の改善」の必要性です。地域医療に携わる一員として、運動習慣を通じた社会参加が非常に重要だという考えに至りました。

理事長の徳永がフレスコボールに出会い、その気軽さや面白さ、そして何より逗子海岸という最高の環境でできることに大きな可能性を見出しました。前回の体験会では、初対面の小学生と70代の男性が楽しそうにプレーする姿も見られました。予防医学の実践には、医療機関が診療所だけではなく外へ出ていうことが、地域の健康増進に繋がるものと確信しています。

報道関係の皆様におかれましては、ぜひこの企画を取り上げていただければ幸いです。1人でも多くの方に知っていただきたく、取材等はいつでもお受け致します。お問い合わせは担当の種元までご連絡下さい。
医療法人メディスタイル
神奈川県逗子市逗子1-5-4 128ビル4F
TEL:046-871-8444
Mail:tanemoto@medi-style.jp
Web:http://minoribi.jp/zushi-frescoball
担当:種元 知佳

 

フレスコボールとは?
<フレスコボールの歴史>
フレスコボールは、ブラジル発祥の新感覚のビーチスポーツです。
1945年にリオ・デ・ジャネイロのコパカバーナビーチで考案されました。以来、各地のビーチで親しまれるようになっています。日本フレスコボール協会は、このスポーツを日本で多くの人に知って楽しんでもらいたいと、2013年に設立されました。近年では、スペインやイタリアなどのヨーロッパや、オーストラリアやニュージーランド、アメリカではフロリダやカルフォルニアといった西海岸でも広く楽しまれています。
競技人口も急速に増えており、逗子海岸の美しいビーチでも競技人口が増えることを切に願っております。

<フレスコボールの特徴>
最大の特徴は、思いやりのスポーツであること。味方同士でどれだけラリーを続けることができるか、というスポーツなので、思いやりを持って相手の打ちやすい所へとボールを打ち返すことが大事になります。そのため、競争ではなく、協同で行うスポーツと言えます。打ちやすい場所は人それぞれのため、相手と積極的にコミュニケーションを取ることが上達の秘訣です。家族、友人間のコミュニケーションを深めるのに最適のスポーツです。

<手軽なフレスコボール>
2枚のラケットとボール、そしてパートナーがいればどこでも簡単にできるスポーツです。
また、子どもから大人まで楽しめるスポーツであり、〈健康維持、運動不足、ロコモティブシンドローム〉といった万病の元を楽しみながら改善できる手段であると考えております。

 

■本配信に関する問い合わせ先
一般社団法人日本フレスコボール協会
事務局長 厚地
電話番号:03-6304-3295
メール:contact@frescoball.org
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