【自治体のAI活用を後押し】アンドドットの生成AI研修、150自治体に拡大

生成AIソリューションを提供するアンドドット株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:茨木 雄太)は、全国の自治体向けに提供する弊社独自の生成AI研修を、合計150自治体(18県、122市、20町)に対して実施いたしました。この研修は、自治体職員が生成AI技術を効果的に活用した業務効率化を目的としており、参加者からは、実践的な内容とわかりやすい説明が高く評価されています。
アンドドットは総務省自治大学校とも連携し、地方自治体のDX推進を担う方々に対して、単なるツールの使い方の説明だけでなく、業務効率化まで見据えた伴走型の研修とAI活用支援を実施しています。
実証実験中の自治体も含めれば、都道府県ではすでに100%、政令指定都市では95%、市区町村でも63.3%が生成AIの導入に向けて動き出しており、全国の自治体で生成AIの活用は確かな広がりを見せています。このように生成AIが地域行政の新たな標準となりつつある今、アンドドットは自治体や地方の現場に寄り添いながら、AI活用の実装と定着を支援してきました。

研修面では、総務省自治大学校との連携による自治体向け研修で12講座の中で満足度1位を獲得。ツールの導入から組織全体での活用方法に至るまで、伴走型でサポートしており、「自治体に最も理解のあるAI事業者」として高い評価を得ています。
アンドドット社は研修だけでなく、その後のシステム開発支援や市民サービス向上、庁内セキュリティなど、AIを活用を見据えた多様な領域の相談に一気通貫で対応できる点が大きな強みです。

またアンドドットの代表茨木が福岡県のDXプロデューサーを務めている点に加え、生成AIプラットフィーム「QT-GenAI」が多くの自治体様に導入されている点など、「自治体に最も理解のあるAI事業者」として高い信頼を得ています。今後も、現場に寄り添う視点と確かな技術力をもって、全国の自治体のDXと生成AI活用を力強く支援してまいります。
【会社概要】
会社名 : アンドドット株式会社(代表取締役:茨木 雄太)
本社 : 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-16-6 二葉ビル(GUILD) 2F-O1
事業内容: 生成AIを活用したソリューション事業、および、それらに付帯する事業
URL : https://and-dot.co.jp
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