「日本の人事部」でタイアップ記事を公開!武蔵野大学の前野隆司教授、J-FLEC安藤理事長、日本FP協会白根理事長が語る「企業が取り組むべきファイナンシャル・ウェルビーイング」

ウェルビーイング研究の第一人者と語る。社員の金融リテラシーを高めるライフプラン作成支援や、人生100年時代に必要な「かかりつけFP」活用法など具体的な取り組みを紹介。

NPO法人 日本FP協会

日本FP協会(所在地:東京都港区、理事長 白根壽晴)は、武蔵野大学ウェルビーイング学部ウェルビーイング学科の前野隆司教授、金融経済教育推進機構(通称:「J-FLEC」(ジェイ-フレック)、所在地:東京都中央区、理事長 安藤聡)の安藤聡理事長、ならびに当協会の白根壽晴理事長による鼎談記事を、日本最大級の人事向けポータルサイト「日本の人事部」にてタイアップ企画として掲載しました。

J-FLECと当協会は、2026年3月に「金融経済教育のさらなる推進」を目的とした包括連携協定を締結し、生活者の安定的な資産形成と金融リテラシー向上に向け協力体制を構築しています。

本記事では「企業が取り組むべきファイナンシャル・ウェルビーイングと金融経済教育」をテーマに、ウェルビーイング研究の第一人者である前野教授と両理事長がその重要性を語っています。さらに、金融経済教育の推進やライフプラン作成の支援などについて解説しています。

※「日本の人事部」は、株式会社HRビジョンが運営する、日本最大級の人事・経営者向けポータルサイトです。

■記事の詳細          

タイトル:「社員の定着と生産性向上に直結。企業が取り組むべきファイナンシャル・ウェルビーイングと金融経済教育」

https://jinjibu.jp/article/detl/tieup/4143/

目次

1. 幸福学から見た「ファイナンシャル・ウェルビーイング」

2. 法改正で企業の「努力義務」に。金融経済教育の現在地

3. ライフプラン作成と中立な個別相談の重要性

4. 世界に類を見ない「日本の金融経済教育」の理想像

5. 人生100年時代、中立的な「かかりつけのFP」を持つ意味 

■前野隆司教授プロフィール               

武蔵野大学 ウェルビーイング学部 ウェルビーイング学科 教授

慶應義塾大学 名誉教授

1984年東京工業大学(現東京科学大学)卒業、1986年同大学修士課程修了。キヤノン株式会社、カリフォルニア大学バークレー校客員研究員、ハーバード大学客員教授、慶應義塾大学教授等を経て現職。博士(工学)。ウェルビーイング学会代表理事。日本ウェルビーイング財団理事。ウェルビーイングの研究・教育に従事。

写真:日本FP協会 白根理事長(左)、前野教授(中央)、J-FLEC 安藤理事長(右)

■前回記事の詳細            

タイトル:資産運用立国の実現は、人事の人的資本経営から始まる ~J-FLECと日本FP協会が描く、金融経済教育の未来

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会社概要

URL
https://www.jafp.or.jp/
業種
教育・学習支援業
本社所在地
東京都港区虎ノ門4-1-28 虎ノ門タワーズオフィス5F
電話番号
03-5403-9700
代表者名
白根壽晴
上場
-
資本金
-
設立
1987年11月