「ウルトラマンシリーズ」60周年!巨大な怪獣展示や迫力満点のバトルシーンを体感できるVRコンテンツ『光の国ミュージアム ウルトラマンXRジャーニー』大阪・ひらかたパークで5月1日から期間限定で開催決定
隊員服のアバターで、4つのエリアで様々な世界観のミュージアムを体験することができる没入型VRコンテンツ!バーチャル空間では写真撮影や自撮りが可能!

XR技術を中心に次世代のテーマパーク創出を目指す株式会社ABAL(本社:東京都目黒区、代表取締役・CEO:尾小山 良哉、以下「ABAL」)は、株式会社円谷プロダクション(以下、「円谷プロダクション」)との共同プロジェクトで巨大な怪獣展示や迫力満点のウルトラマンのバトルシーンを体感できるVRミュージアム『光の国ミュージアム ウルトラマンXRジャーニー』を製作いたしました。
この度、大阪府枚方市にある「ひらかたパーク」(大阪府枚方市枚方公園町1−1)にて5月1日から6月28日までの期間限定で『光の国ミュージアム ウルトラマンXRジャーニー』を開催することが決定いたしました。
チケットは4月15日11時から販売いたします。販売枚数に限りがありますので当日ご購入いただくことも可能ですが、事前購入をおすすめいたします。また、ひらかたパークの入園料が別途必要となります。
公式サイト:https://ultraman-xr-journey.abal.jp/release
『光の国ミュージアム ウルトラマンXRジャーニー』の魅力
「ウルトラマンシリーズ」60周年を記念して、円谷プロダクションとABALの共同プロジェクトで開発されました。隊員服のアバターを選択し、4つのエリアで様々な世界観のミュージアムを体験することができます。
バーチャル空間では写真撮影や自撮りが可能!
体験後、スマホにダウンロードして、SNSに投稿することができます。まるで本当に友だちや家族と光の国ミュージアムに来たかのような感動をシェアすることができます。

~ 4つのエリアを体験 ~
①光の国へ移動
参加者の目の前にウルトラマンが登場!巨大なウルトラマンの手に乗って、ウルトラマンの故郷・光の国に向かいます。

②怪獣の展示部屋
巨大なウルトラ怪獣たちの展示室。バルタン星人やゴモラ、キングジョーなど、人気怪獣たちを360度観察することができるVRならではの体験です。

③歴代ウルトラヒーローの展示
ウルトラマンシリーズ60年の歴史を振り返る展示室を巡ります。好きなヒーローと写真撮影が可能で、撮った写真はご自身のスマホにダウンロードしたり、SNSで発信することができます。

④バトルシーン
ウルトラマン VS ゼットン、ウルトラマンゼロ VS ウルトラマン ベリアルの大迫力バトルを間近で見ることができる展示室です。クライマックスにふさわしい体験をお届けします。

~ STORY ~
ウルトラマンの故郷・光の国に、ウルトラヒーローたちの歴史を記録したミュージアムが誕生。ウルトラマンシリーズの歴史を振り返る、巨大なアーカイブが公開される。今回、特別な計らいにより、このミュージアムが地球人にも公開されることとなった。地球から光の国への旅路は、ウルトラマンが案内してくれるという夢のような体験付き。館内にはウルトラマンからウルトラマンオメガまでヒーローたちの歴史と、巨大な怪獣たち、迫力満点のバトル体験が用意されており、写真撮影も自由。

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開催日時・営業時間 |
2026年5月1日(金)~6月28日(日) ※終了日は変更する可能性があります。 |
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開催場所 |
ABALアリーナ (ひらかたパーク内 大阪府枚方市枚方公園町1−1) |
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チケットサイト・料金 |
URL:https://ultraman-xr-journey.abal.jp/release 料金:大人 1500円(税込)、子ども 1000円 ※ひらかたパークの入園料が別途必要になります。 ※会場で当日券もお買い求めいただけますが、前売りチケットの売れ行き次第で、入場をお待ちいただいたり、購入できない場合もございます。事前にチケットを購入することをお勧めいたします。 |
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対応言語 |
日本語 |
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所要時間 |
約30分 |
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主催表記 |
主催:ABAL 監修:株式会社円谷プロダクション |
【注意事項】
・7歳以下の方、及び身長110cm以下の方は体験ができません。
(年齢を満たしていても110cm以下の場合は体験できかねます)
・12歳以下の方の体験には、保護者の同意が必要です。
・履物が5cm以上の場合は靴を履き替えていただく場合がございます。
・高所恐怖症の方はご注意ください。
※チケット購入前に必ず注意事項をご確認ください。
XRエンタメプラットフォーム「Scape®」

ABALのXRエンタメプラットフォーム「Scape®」は、来場者が実際には移動していなくても、広大な空間を歩き回っているように錯覚させる特許技術を備えています。
8つのアプリが連動し、100人同時体験を少人数で運営可能。18件の特許により、限られた物理空間を10〜20倍以上に拡張し、商業施設でも大規模なXRテーマパークを構築できます。
ひらかたパーク
ひらかたパークは1912年(大正元年)に開園し、継続して営業する遊園地としては日本最古のた関西を代表する遊園地です。絶叫マシンからこども向けアトラクションまで幅広い世代が楽しめる約40種類のアトラクションに加え、アクアリウムなどのアクティビティも充実しています。
春秋はバラ、夏はプール、秋冬はイルミネーション、冬はスケート・雪あそびなど四季を通じて楽しむことができます。
【住所】 〒573-0054 大阪府枚方市枚方公園町1-1
※最新の営業時間は公式サイトからご確認ください
HP:https://www.hirakatapark.co.jp/
株式会社ABAL
ABALは XR 技術を活用し、次世代のテーマパークを創出する企業です。XRプラットフォーム「Scape®」を基盤に、アトラクションの企画・演出から制作、運営までを一貫して手がけています。代表作『戦慄迷宮:迷』では東京タワーで45日間の興行で2万人を動員するなど、高い評価を獲得。今後はアトラクションを進化させ買い物や飲食も含めた複数の体験をデジタルによってつなぎ、次世代のテーマパーク実現を目指します。
▼プラットフォーム「Scape®」LP:https://scape01.abal.jp/lp/scape-lp/
【報道関係者各位】
4月30日に内覧会を開催いたします。
メディア公開限定にてご連絡先等を記載しております。
ご確認のほどよろしくお願いいたします。
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