~初の他社サービスからの乗り換え事例~チケット for LINEへスムーズに移行できた理由

<愛知県大府市・おおぶ文化交流の杜>当サービスに期待!

株式会社インフォメーションクリエーティブ(本社:東京品川区/JASDAQ4769)が開発した、LINEと連携したクラウド型のチケット販売管理サービス【チケットfor LINE Hybrid】を、おおぶ文化交流の杜に導入頂き、事業ご担当者様に当サービス導入の決め手についてお伺いしました。

 
  • 導入までの経緯 ~3つの質問~

Q1.システム導入はいつから検討されていましたか?

ご担当者さま:チケット for LINEの導入を決める10ヶ月以上前から検討は始めていました。

Q2.システム導入に至った経緯を教えてください。

ご担当者様:もともと他社サービスを利用していましたが、サービス終了に伴い、新たにシステムを導入する必要があり、チケットforLINEを導入することを決めました。

Q3.なぜ、導入に至りましたか?

ご担当者様:他社サービスから乗り換えるにあたり、初期費用や月額の固定費用が一切かからないのが一番の魅力でした。また、専用の機器なども必要なく、今まで通りの販売方法を維持できるのも導入に至った理由になります。その他にも、LINEとの連携機能があり、お客様に伝えたい情報を即発信できる点が良いと思います。
 

  • おおぶ文化交流の杜 allobu(アローブ)

おおぶ文化交流の杜 allobu(アローブ)は、 大府市の高台に位置する文化施設です。子育て世代のファミリーを中心に、 幅広い層のお客様が来館しています。

315人収容のホールなどイベントや発表会が開催できる空間があり、様々なイベントが開催されています。
 

  • 「チケットfor LINE Hybrid」はどんなシステム?

全国公文協*が策定した「劇場、音楽堂等における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」に
準じたシステムです

*公益社団法人全国公立文化施設協会

今まで通りの窓口対応・電話予約などの業務を簡素化。加えて、スマホだけで席選択・ネット決済・チケット取得が可能となり市民の利便性が向上。コロナ禍ニーズにも対応できるシステムとして好評を得ております。

1.タッチレス入場(接触回避) 
2.LINEで一斉発信(公演延期や感染者情報など) 
3.席の間引き設定(3密回避)


<主な導入実績>
富山県砺波市出町子供歌舞伎曳山会館、NPO法人府中アスレティックフットボールクラブ、徳島県藍住町芸術文化鑑賞実行委員会、茨城県ひたちなか市文化会館、茨城県取手市文化会館、神奈川県横浜市栄区民文化センターリリスなど(順不同)

公式HP:https://bit.ly/30uYVck

<導入のお問合せ>
◆フリーダイアル:0120-937-681
◆メール:package@ic-net.co.jp
◆担当:森元(もりもと)、小蕎(こそば)
 

  • インフォメーションクリエーティブとは?/会社概要

システム開発・運用で40年以上、チケットシステムに携わり25年以上のIT会社です。
当社は、1978年に設立され、IT業界の中で40年以上の歴史を持つ会社です。現在800名ほどの社員を擁し、ソフトウェア開発とコンピューター管理・運用サービスの両面で、幅広い実績を積み重ねています。またチケット管理システムでは25年以上の実績があり、プロ野球興行でも当社のシステムを利用していただいています。

■本社所在地:〒140-0013 東京都品川区南大井6-22-7 大森ベルポートE館9F
■設立:1978年2月20日
■公式HP:https://www.ic-net.co.jp/

 

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