清水国明の森と湖の楽園×QOONELTAS(クーネルタス)×FIELDOORがコラボレーションしたキャンプエリアが登場!

株式会社クローバー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:吉田直樹)が運営するアウトドアブランドのFIELDOORは、富士山のふもと河口湖のそばに、清水国明の森と湖の楽園×QOONELTAS(クーネルタス)×FIELDOORがコラボレーションしたキャンプエリアをオープンしたことをお知らせいたします。

東京ドームとほぼ同じ大きさの敷地を有する広大なキャンプ場 清水国明の森と湖の楽園。アウトドア初心者には嬉しい手ぶらキャンプをはじめ、オートキャンプ、トレーラーハウス、フィンランドログコテージなども用意しています。
その中でもひと際目を引く巨大なコンテナ―ハウス QOONELTAS(クーネルタス)のウッドデッキエリアに、FIELDOORのタープテント、アウトドアテーブル、ネイティブ柄膝掛け、ハンモックを設置しています。

キャンプエリアのテーマは「四季」。広大な自然の中で日本特有の美しい四季を、FIELDOORの色展開の豊富なタープテントを軸に表現しました。
 

「春」。瑞々しく鮮やかな新緑を表現しました。
 

「夏」。晴れ渡った空に白い雲が浮かぶ、夏の青空を表現しました。
 

「秋」。辺り一面が色鮮やかに染まった、秋の紅葉を表現しました。
 

「冬」。雪の降り注ぐ、凛とした冬の景色を表現しました。


清水国明の森と湖の楽園は、森の中に佇む木々の緑が美しいキャンプ場です。鮮やかな緑に包まれた空間に、タープテントやアウトドアテーブルの青やオレンジ、白色が良いアクセントとなり、キャンプ場を華やかにしています。

 

 

コンテナ―ハウスQOONELTAS(クーネルタス)は、4つのベッドと、水洗トイレ、シャワールーム、キッチン・リビングスペースが完備しており、快適なアウトドアを楽しむことができます。


 

QOONELTAS(クーネルタス)に宿泊をすれば、ウッドデッキエリアに設置しているFIELDOORの製品を使用することができます。春夏秋冬を表現したウッドデッキエリア内で、ロッキングチェアに座りながら目の前にある大きな焚き火を眺めたり、お子様と一緒にゆらゆらとハンモックを楽しまれている風景をよく目にします。ぜひこの機会に、FIELDOORの製品を体感してみてください。
また、ご自身が宿泊されなくても、見学はできますので、ぜひ足を運ばれてみては、いかがでしょうか。


清水国明の森と湖の楽園のWEBサイトはこちら
http://www.workshopresort.com/

QOONELTAS(クーネルタス)のWEBサイトはこちら
https://www.catch111.com/


■ FIELDOORとは

FIELDOORは「自然と人、人と人をつなぐ。」をコンセプトとし、海や山の大自然の中だけではなく、近所の公園や自宅の庭でも、 気軽に楽しむことが出来るアイテムを発信するアウトドアブランドです。

誰もがアウトドアを身近に感じられるよう、 自然を楽しめるモノ作りを提案し、より使いやすさ、手軽さを追求しながら商品開発に力を入れ、自然と人、人と人をつなぐブランドでありたいと心掛けています。

FIELDOORのWEBサイトはこちら
http://fieldoor.com/

FIELDOORの公式Instagramはこちら
https://www.instagram.com/fieldoorcom/

製品カタログはこちら
http://fieldoor.com/support/pdf/catalog.pdf
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