窪木一茂選手とのサポート契約を締結しました(2026年)

~自転車競技の未来につながる挑戦をともに~

株式会社JPF

株式会社JPF(本社:東京都千代田区、代表取締役:渡辺俊太郎)は、プロサイクリストの窪木一茂選手(TEAM UKYO 所属)と、2026年のサポート契約を締結いたしました。

【JPFニュースページ:https://www.jpf.co.jp/jpfnews/kazushige_kuboki2026/

(写真)提供:株式会社JPF

窪木選手は、世界選手権など数々の国際舞台で活躍を続けながら、現在もさらなる高みを目指して挑戦を続けています。

JPFは、そうした窪木選手の挑戦を支えるとともに、その経験や発信を通じて、次世代育成や自転車競技の普及・発展につなげていきたいと考えています。

今後は、窪木選手の競技活動を最優先としながら、イベントや情報発信など、さまざまな取り組みを通じて連携してまいります。


■ 今後の展開

JPFでは、自転車競技の未来につながる普及・育成活動に取り組んでいます。

窪木選手へのサポートを通じて、競技への関心拡大や、次世代アスリートが挑戦できる環境づくりにつなげてまいります。

また、窪木選手へのインタビューを通じて、本契約の背景や今後の展望についてご紹介しています。

ぜひあわせてご覧ください。

▼インタビュー記事はこちら

https://www.jpf.co.jp/jpfnews/kazushige_kuboki_column1/


■ 窪木一茂選手 コメント

JPFにサポートいただけることを大変心強く感じています。

自分自身の競技力向上はもちろんですが、その経験や取り組みを通じて、これから競技に挑戦する選手たちにも何かを届けられたらと思っています。

これからも一つひとつのレースに向き合いながら、さらなる高みを目指して挑戦を続けていきます。


■ 窪木一茂 プロフィール

2016年リオデジャネイロオリンピック にオムニアムで出場。
2024年パリオリンピックでは、マディソン、オムニアムの2種目で6位入賞を果たした。

 同年の UCIトラック世界選手権 スクラッチでは優勝し、自転車競技の世界王者に贈られる“アルカンシェル”を獲得。
さらに2025年の同大会オムニアムでは、日本人エリート男子史上最高位となる2位に入賞した。

福島県出身。競輪、トラック、ロードの各分野で活動し、TEAM UKYO に所属。

トラック日本代表チームでは最年長選手として若手をけん引しながら、次なる大舞台を見据え、現在も世界の第一線で挑戦を続けている。

ホームページ:https://kazushige-kuboki.com/
Instagram:https://www.instagram.com/kazushige_kuboki/


【株式会社JPFについて】

 1950年、競輪やボートレースなどの公営競技におけるゴール着順判定用スリットカメラを発明。以来、多くの公営競技場において判定業務を支えてきました。2010年からは公営競技場のトータルマネジメント事業を開始し、全国各地で運営支援を展開しています。「人の成長機会を提供できる企業であり続けること」を理念に、地域活性化やサイクルスポーツ振興など、多様な取り組みを推進しています。

会社名:株式会社JPF

所在地:東京都千代田区(本社)

代表者:代表取締役 渡辺俊太郎

URL:https://www.jpf.co.jp/


【本件に関するお問い合わせ先】

株式会社JPF

公営競技運営部 2048プロジェクト(担当:衣本・清水・中村)

TEL:03-6697-7166

 問い合わせURL:https://www.jpf.co.jp/contact/press/   

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会社概要

株式会社JPF

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URL
https://www.jpf.co.jp/
業種
サービス業
本社所在地
東京都千代田区富士見2丁目4番11号
電話番号
03-3265-4851
代表者名
渡辺俊太郎
上場
未上場
資本金
3000万円
設立
1957年09月