和光のショコラティエ 小熊亮平が「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2019」にて準優勝を獲得しました。

パティシエ・コンクールの最高峰である「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー」は、2年に一度、1月にフランスにて開催されています。このたび、昨月に開催された本大会にて、和光のショコラティエとして活躍している小熊亮平が参加した日本代表チームが銀メダル(準優勝)を獲得しました。

世界22ヵ国から予選を勝ち抜いたパティシエたちが、その腕を競う場としてチョコレート細工や、氷彫刻、飴細工など技能や英知を発揮し、世界を代表するパティシエによって厳正な審査が行われる本大会。世界で活躍するシェフの多くがこのコンクールから羽ばたいています。

日本のチョコレートショップの先駆けとしてチョコレートを作り続けて、昨年30年の節目を迎えた和光。和光のチョコレート30年を記念して小熊亮平が製作したチョコレート細工を店頭にて展示中です。ぜひ小熊亮平の手掛ける和光のチョコレートを貴誌(紙)にてご紹介くださいますようご案内申し上げます。

「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー2019」準優勝作品
 

日本代表チームの3名(左が和光のショコラティエ 小熊亮平)
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