COACH、スチュアート・ヴィヴァースが手がけるFall 2019 コレクションをニューヨークで発表

日本からはKōki, AMIAYAが参加

 

 

コーチは、 クリエイティブ・ディレクター、スチュアート・ヴィヴァースが手がけるFall 2019 のメンズ&ウィメンズ コレクションを、2月12日(日本時間2月13日未明)にニューヨーク市のアメリカン証券取引所で披露したと発表しました。

今シーズンは、慣れ親しんだ要素が斬新かつ鮮明、不可思議なものへと変容していきます。解体と再構築によって生み出されるものたち。ほんのりとサイケデリックな趣を帯びています。深い海を感じるブルーの色調に吹き込まれた多面的なオプティミズム。流れたなびく万華鏡プリントのドレス。ブランドを象徴するシグネチャーパターンは、オーバーサイズのシアリングにプリントされ、動きと歪みのある表情でプレイフルに進化を遂げました。カフェ・ファセット(Kaffe Fassett)のアートにインスパイアされたダークなフローラルがぶつかり合い、素材の重層感を強調しています。伝統工芸のファブリックとキルトに息づく細やかな手仕事感が、大型のメタルターンロックで大胆に誇張されたアウターウェアと対峙します。極限的な色彩感覚、自然と感情、そして陰影。喜びに満ちた反抗心と束縛されない自由な精神のマッシュアップです。

 

 


ヴィヴァースの最新コレクションのフロントローは、世界的なインフルエンサーのほか、俳優兼プロデューサーでコーチのメンズの顔であるマイケル・B・ジョーダン(Michael B. Jordan)、女優でコーチ フレグランスの顔であるクロエ・グレース・モレッツ(Chloe Grace Moretz)、女優のメイジー・ウィリアムズ(Maisie Williams)、キース・スタンフィールド(Lakeith Stanfield)、ディラン・スプラウス(Dylan Sprouse)、チャーリー・プース(Charlie Puth)、アイリス・ロウ(Iris Law)、ジョン・バティステ(Jon Batiste)、シャーロット・ローレンス(Charlotte Lawrence)、ジャクソン・リーとサッチェル・リー(Jackson and Satchel Lee)、デイビット・マックロービッチ + アトランタ・デ・カディネット・テイラー(Dave Macklovitch + Atlanta de Cadenet Taylor)、ジョアン・スモールズ(Joan Smalls)、パロマ・エルセッサー(Paloma Elsesser)、カミラ・モローネ(Camila Morrone)といった華やかな顔ぶれで彩られました。
 


日本からはモデルのKōki,さんが初のNYFWに参加、AMIAYAさんやAMIAYAさんの個性的なヘアも手掛けたヘアメイクアップアーティストの奈良裕也さんも駆けつけました。
最新コレクションのランウェイ には、注目のイットモデルカイア・ガーバー(Kaia Gerber)、ドリー・ヘミングウェイ(Dree Hemingway)など話題のモデルたちを始め、ミッシー・レイダー(Missy Rayder)、ターシャ・ティルバーグ(Tasha Tilberg)などベテランのモデル達やキャサリン・マクニール(Cat McNeil)が存在感を見せつけました。

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