パパゲーノ代表 田中康雅への取材・事業所見学を「先着50名」限定で無償受け付け開始【第17回若者力大賞「ユースリーダー賞」受賞記念】
前回50事業所が殺到した「逆取材」企画から一転、今回は「取材される側」へ。
生成AIを活用した就労支援事業やAI支援記録アプリ「AI支援さん」の開発を行う株式会社パパゲーノ(代表取締役:田中康雅、住所:東京都杉並区)は、代表の田中康雅が公益財団法人日本ユースリーダー協会主催「第17回若者力大賞」において「ユースリーダー賞」を受賞したことを記念し、代表の田中康雅への取材および就労継続支援B型「パパゲーノ Work & Recovery」への見学取材を、2026年2月末まで先着50名(組)限定で無償受け付けいたします。
■本キャンペーン実施の背景
パパゲーノでは、昨年のクリスマスキャンペーンとして、パパゲーノ代表の田中康雅がインタビュアーとなり「先着50事業所をビデオ通話にて取材し無償で記事作成を行う」企画を実施しました。募集開始から約2週間で50事業所以上のお申し込みをいただき、多くの福祉・企業関係者様との対話を実現しました。
<参考:【介護福祉施設向け】先着50事業所限定!無償で事業所の紹介記事を作成をするクリスマスキャンペーンを開始>
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000034.000098762.html
今回はその「逆バージョン」として、田中康雅およびパパゲーノが「取材される側」となる企画を実施します。 2026年2月13日(金)に予定されている「第17回若者力大賞」表彰式におけるユースリーダー賞受賞(および若者力大賞ノミネート)を契機に、より多くの方に「精神障害のある方のリカバリー」や「福祉現場における生成AIを活用した新しい障害者支援の形(ソーシャルワーク 4.0)」の実践を知っていただく機会を作ることを目的としています。
メディア関係者はもちろん、現場で働く支援者、経営者、学生、個人クリエイターの方々まで幅広く歓迎いたします。

■募集概要
パパゲーノ代表 田中康雅への「ビデオ通話」での約30分間のインタビュー、または、パパゲーノ Work & Recovery(就労継続支援B型)事業所見学の取材申し込みを受け付けます。
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募集期間:本日より2026年2月末日まで
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取材実施期間:2026年4月末頃までを目処に調整
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応募条件:取材から3ヶ月以内にコンテンツ化して一般公開すること(記事、動画、Podcast番組など形式は問いません。また、個人のnoteや個人ブログでの記事化も歓迎します。PV数やフォロワー数は一切問いません。)
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募集定員:先着50名に達し次第終了
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取材形式:オンラインの場合は約30分間の想定(録画データの共有可)、見学の場合は約1時間ほど八幡山/下高井戸のオフィスで実施を想定(録音データの共有可)。YouTubeライブ等のライブ配信も調整可。
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制約事項:公序良俗に反する目的や、反社会的勢力との関わりがある方のお申し込みはお断りいたします。

■対象となる方・歓迎する方
媒体の規模や種類は問いません。以下のような方々からのご連絡をお待ちしております。
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学生・研究者:AIと障害福祉、障害者雇用などに関心のある方の卒論、修論のテーマ探しや、障害福祉業界への就職を検討中の方など。
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パパゲーノ Work & Recoveryを見学したい方:実際の支援現場や、AIを活用している様子をご覧いただけます。
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YouTubeに出演してほしい方:対談形式、現場レポートなど柔軟に対応します。オンラインでの対応も可能です。
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Webメディア、専門誌、学会誌等で取材したい方:過去に日本精神保健福祉士協会の協会誌等で取材いただいております
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自治体職員・政治家の方:パパゲーノを見学したい方、遠方でオンラインで話を聞いてみたい方など歓迎します。

■取材にお申し込みいただくメリット
①「若者力大賞」受賞時期の独占インタビュー
2026年2月13日(金)に予定されている「第17回若者力大賞」表彰式におけるユースリーダー賞受賞(および若者力大賞ノミネート)のタイミングで、受賞理由となった「AI×障害福祉」の取り組みについて深掘りできます。
②拡散のご協力
公開いただいたコンテンツは、田中個人のX(旧Twitter)アカウント等でシェアし、ご紹介させていただきます。AIと障害福祉に関心ある方のコミュニティにアクセスすることが可能です。
③著書『生成AIで変わる障害者支援の新しい形 ソーシャルワーク4.0』の深掘り
2025年3月に出版された書籍『生成AIで変わる障害者支援の新しい形 ソーシャルワーク4.0』について、出版から約1年経過した今、最新の動向としてパパゲーノで考えていることや今後の展望を共有することが可能です。

■申し込み方法
以下のフォームよりお申し込みください。
<取材お申し込みフォーム>
https://forms.gle/w8v5jxY9RJkXkh3k7
■プロフィール:田中 康雅(たなか やすまさ)
株式会社パパゲーノ 代表取締役 神奈川県立保健福祉大学大学院ヘルスイノベーション研究科でのメディアと自殺に関する研究を経て、2022年に株式会社パパゲーノを創業。「リカバリーの社会実装」をミッションに掲げ、精神障害のある方を対象とした就労継続支援B型「パパゲーノ Work & Recovery」の運営や、支援現場向けDXアプリ「AI支援さん」の開発・提供を行う。 国や自治体との協働、「AI福祉ハッカソン」の主催などを通じ、障害福祉業界全体のDX・AI活用推進(ソーシャルワーク4.0)に尽力している。 著書:『生成AIで変わる障害者支援の新しい形 ソーシャルワーク4.0』
note:https://note.com/yasumasa1995

■「第17回若者力大賞」について
公益財団法人日本ユースリーダー協会が主催する表彰制度です。パパゲーノ代表の田中康雅は、AIを活用した精神障害のある方の就労支援と福祉DX推進の取り組みが評価され、「ユースリーダー賞」を受賞いたしました。 2026年2月13日(金)に六本木ヒルズ ハリウッドプラザ「ハリウッドホール」にて開催される表彰式にて、受賞者5名の中から最優秀賞にあたる「若者力大賞」が決定される予定です。
<参考:「第17回若者力大賞」ユースリーダー賞をパパゲーノ代表の田中康雅が受賞。AIを活用した精神障害のある方の就労支援と福祉DX推進を評価。>
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000035.000098762.html

■著書『生成AIで変わる障害者支援の新しい形 ソーシャルワーク4.0』について
~誰もが社会資源としてAIを使いこなす未来へ~
障害福祉とAIの融合が、個別支援のあり方を根本から変える!
本書では、最先端の生成AIを活用した障害者支援の実践事例を豊富に紹介。
ChatGPTやAIツールを活用することで、障害のある方が自分らしく働き、社会とつながる新たな可能性が開かれています。
「AIは効率化のツールではなく、社会資源である」
この視点のもと、就労継続支援B型「パパゲーノ Work & Recovery」のリアルな事例を交えながら、福祉の現場でAIがどのように活かされているのかを徹底解説。

【株式会社パパゲーノについて】
株式会社パパゲーノは、「生きててよかった」と誰もが実感できる社会を目指し、「リカバリーの社会実装」を事業を通して行う会社です。精神・発達障害のある方を対象とした就労継続支援B型事業所「パパゲーノ Work & Recovery」の運営、支援現場のDXアプリ「AI支援さん」の開発・提供を行っています。

会社名: 株式会社パパゲーノ
所在地: 東京都杉並区上高井戸1-13-1 ルート上高井戸ビル 2階A号室
代表者: 代表取締役CEO 田中 康雅
事業内容: 就労継続支援B型「パパゲーノ Work & Recovery」の運営、AI支援さんの開発、企業のDX支援
公式ホームページ: https://papageno.co.jp/
公式YouTube: https://www.youtube.com/@papageno_jp
パパゲーノAI福祉研究所: https://ai-fukushi.net/
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