解説動画のリーディングカンパニー「simpleshow」が新たなフォーマット「simpleshow motion」を提供開始
〜アニメーション表現の幅が大きく広がります〜
弊社ではこれまで一貫して、短時間で理解できるシンプルで分かりやすい解説動画を制作して参りました。アニメーション動画は、伝えたいメッセージを的確に表現することが可能ですが、「simpleshow motion」では、キャラクターが動き回ったりするなど、高度なグラフィック表現が可能になりました。特に時間軸の表現や、場面転換などが演出上必要な場合は、より視聴者に伝わりやすくなります。
「simpleshow motion」の具体的な制作事例は、先日公開致しました以下の動画をご確認ください。
◆「simpleshow」とは
simpleshowは「知識の格差がなくなれば、世界はもっと良くなる」をビジョンに掲げる、ドイツ発の解説動画(Explainer Video)専門の企画制作会社です。
難しいメッセージを分かりやすく伝え、見る人の理解を促進させるノウハウを基に、マイクロラーニングやeラーニング、企業のPR、社内教育など、幅広い分野でソリューションを提供。これまでに10,000本以上の解説動画を50以上の言語で制作し、世界の名だたる企業・団体の課題を解決してきました。
2008年創業のドイツ本社のほか、イギリス、スイス、ルクセンブルク、シンガポール、マレーシア、香港、アメリカ、日本に支社を有し、解説動画のリーティングカンパニーとしてグローバルに成長を続けています。
最大の特長は、本社内に設置された研究開発兼教育機関「simpleshow Academy」。クライアントの課題を視聴者に「記憶」させ「共感」させるsimpleshowメソッド(※)の研究開発を産学連携で行い、世界中のsimpleshowスタッフの教育と品質管理に生かしています。
※「simpleshowメソッド」とは(例)
simpleshowの解説動画は、どれだけ複雑なトピックも約3分で完結。「視聴者が無理なく見られる尺」を意識しています。また、課題を抱えた主人公が登場するストーリー形式も特徴。課題から解決までのストーリーを描くことで、視聴者のミラーニューロンを刺激し、メッセージを「自分ごと」として感じてもらうのです。そのほかにも、指で示された場所を見てしまう人間の本能を利用し、重要なイラストや場面などの転換を手で行うことで視聴者のアテンションを高める演出や、伝えたいメッセージに脳を集中させるべく、あえて白黒+1colorとして視覚情報を少なくする手法など、科学調査に基づく様々なテクノロジーがsimpleshowには用いられています。
【株式会社simpleshow Japan会社概要】
社名:株式会社simpleshow Japan(シンプルショージャパン)
住所:東京都港区南青山4-5-25-101
代表者:代表取締役社長 大久保 紀章
企業サイト
http://simpleshow.com/
Facebook
https://www.facebook.com/simpleshowjapan
Twitter
https://twitter.com/simpleshowJapan
YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCRNdIuodzu2JHEU8AZap3qA
【お問い合わせ先】
広報担当:尾関(おぜき)
電話番号:050-3649-4458(平日9:30-18:30)
Eメール:info.japan@simpleshow.com
★お気軽に、ご質問、ご相談ください。
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