現代版「ガリレオ裁判」を提起

子供でも判る「重力リアクター」のエネルギー増幅現象の「科学的権威」による正当な事実確認の要請

ネイチャーダイン

ネイチャーダイン株式会社(本社:東京都文京区;代表取締役中島啓一;以下ND社とする)が開発した、無限の重力エネルギーを波状運動動力に変換し、結果的に無限の回転動力エネルギーを生み出す「重力波動エンジン(通称:重力リアクター)」の開発に成功し、これを安価で扱いやすい1m3の家庭用冷蔵庫と同等のコンパクトな筐体サイズで、20kWh以上、月間14MWh以上の電力(一般家庭の40世帯を賄える電力)を、何ら外部エネルギー充填や複雑な運用管理も不要で、完全に独立したシステムユニットで電力を供給し続ける事を可能にする実用サイズのシステム設計を完成させ、その製品の受注生産を告知し、その受注対応をしてきました。

重力からトルクエネルギーを抽出するシンプルな基本概念

当該技術は、ハイテク技術等の最先端科学技術をまったく利用せず、子供でも判る自然現象の応用であり、だからこその無駄が全くない物理学分野の科学技術工学としても合理化を極めた結果技術による、安心・安全・安価・安定・コンパクトな理想的な発電動力性能を実現しているのだが、この現実結果が、最先端科学技術が誇る複雑なハイテク技術やエネルギー利権に絡む人や科学者・企業・団体からは、強烈に忌避されており、激しい風評被害を受けており厳しい現実があります。

流路の工夫で圧倒的なトルク増幅が可能となる子供でも判る基本原理

例えば「重力リアクター」のキーワードでのGoogle検索AI自動解説を見れば判る通り、常に「SF的発想の技術」「仮想の技術」「現代の科学では説明できない技術」「実証されていない技術」「検証されていない技術」などと、一方的に事実と異なる批判的で信憑性の疑義や不安を煽る趣旨で常に語られており、その批判の論理は科学技術の基礎概念すらも歪め、敵意に満ちたレトリックな表現で敵意が増幅する傾向にあり、明らかに恣意的にAIの匿名性を利用して、不当な誹謗中傷を蔓延させ、ND社及び当該技術の信憑性を一方的に貶められている現実があります。

対照的に「Gravity Reactor」英文のキーワードでGoogle検索AI自動解説を見ると、米国のスタートアップ企業Deep Fissionが開発中の、地球の重力を利用して荷重圧力を利用した地下設置型小型モジュール式原子炉(SMR)としての説明から始まり、重力圧力を利用した様々な仮説による画期性を強調してはいるが、現実的にはまだ多くの物理的な設置・運用の技術課題が山積しており、それら技術課題の表現や解決策にはかなりの矛盾や虚偽が発覚しているにも関わらず、膨大な開発費は投入されている様子で、まさに架空の構想段階の技術であるが、ND社の「重力リアクター」とは真逆に、極めて肯定的に紹介されていて、開発を後押しすべきであるような趣旨で解説されています。

また「Gravity Reactor Naturedyne」または「Flux Capacitor Naturedyne」などの英文のキーワードでGoogle検索AI自動解説を見ると、恣意的な卑下した表現も誹謗中傷もなく、極めて客観的な説明になっています。

つまりは、ネット上では、日本人ならではの地道な職人気質の努力の集大成の結果による常識を覆し得る、将来の世界経済産業をもリード出来る大きな可能性を秘め、日本の国益にも大きく貢献できる「SF」や「仮想技術」などと良くも悪くも取れる両極な評価がされる程の、容易には信じ難い当該新技術の評価を、日本人ならではの権威主義(寄らば大樹の陰・長いものには巻かれろ・出る杭は打たれる)思想も同等に強い同じ日本人によって、恣意的に卑下され、誹謗中傷の尾鰭背鰭を付けて、その製品化や事業化を妨害する陰湿な忌避圧力が理不尽に日増し負の連鎖の如く強くなっている極めて日本風の皮肉な現実があります。

「孤高の武士道」「孤高の職人技」「和を持って尊しの崇高な文化」

実際に海外を含約200名程の人達が重力リアクターに興味を持ち、ND社に訪れて、当該実証機の非常識な再現動作を目の前で見て、触って、感じて、ほとんどの人が最初は理解を超える現象に困惑しながらも殆どの人が感動または感嘆し、製品開発に協力したいとする人が大半でしたが、大組織や大企業・大規模の資本に関わると、世間一般常識的な科学技術論から外れて大勢に抗う側になる事を恐れて敬遠するか、尋常ならざる商機を直感した人は多大な信頼リスク取った債権者のような態度になって結局は一般論に準拠した意味不明で無理な開発を押し付けてくるようになる。実態としてこの二極の反応に明確に分かれ、不毛な時間を費やさざるを得なくなっています。

いずれにしても、この一見では自然科学技術の単純な動作論理と合理性を極めた物理構造技術に関して、最先端の科学技術の視野ではツッコミどころもない事は一目瞭然ではあるが、複雑さ緻密さ故の進化を誇る現代の科学技術思想の視野では肯定的な意見も否定的な意見も、良くも悪くもその効率性を比較検討する評価基準も無く、特に火力資源の既得権益者からは、当初より相当な忌避と敵対的な批判や難癖を受ける事を想定して、その批判に対し公の議論の場で真摯に受け応える事で、結果的に必ずその真価が自ずと認められる事を期待していた事が災いして、批判も否定も肯定意見も、一切皆無で、「黙殺圧力」が強まるばかりで、技術情報をオープンにすればするほど、「黙殺」から「抹殺」の恐怖すら感じる程の陰湿な忌避圧力が実態として強まっています。

ND社の代表でもあり重力リアクターの発明者個人としては、憚りながら純粋に、世の為人の為、社会・会社の為、出資者・債権者の為、家族の為、国の為、世界自然環境の為、世界の人類社会に平和と発展に導く為、常に公共利益の為に事業展開して来た自負と実績があります。その中で、まるで導かれたように偶然が重なった事で発見した幾多の常識を覆す自然の奥深くに隠れていた発見から、科学的な機能原理のメカニズムの発明による合理性を極めた物理構造の結果を出し、実証再現装置まで出来ている現実の技術であるが、良くも悪くも現代の科学技術では、AI設計の様に物理理論を無視した異次元の複雑さを極める緻密な仮想空間設計が「進化の志向性」になっており、物理的な「Simple is The Best」の大原則が、完全に「不都合な真実」になってしまっている事も、現代科学技術の価値観からすれば、時代の流れとしてこのような理不尽な巨大な忌避圧力を誘発している事は致し方ない事かもしれない。

しかしながら、現世相では、80年前の第二次世界大戦が勃発した当時の状況に非常に似通ったエネルギー資源の利権争いが世界中で勃発しており、いつ第三次世界大戦が勃発してもおかしくない程に世界中が揺れています。

エネルギー不足は、飢饉と同じで、正常な人の理性も良心も愛情も常識もすべてを奪う事は明らかであり、新エネルギーに関しては、Deep Fission社のGravity Reactorのようなコンセプトレベルで実用化に向けて多くの課題が散在している状態でも莫大な予算がついて推進されているのに対し、ND社の「重力リアクター」は実用化の技術的な課題は皆無で、製品化開発予算に関しても他の新エネルギーソリューションと比較した場合はゼロに近い程安価で、単に現代科学技術の権威や価値観を脅かされた事による黙殺圧力をかけられ活動が停滞している状態にある。人類社会存続に直結する決定的なソリューションである事には何ら疑う余地も無いにも関わらずである。

仮に、重力リアクターの直径70cmのコア・タービンが、想定のトルク・電力が出せなかったとしても、一般水道水レベルの水の水圧と流量があれば、落下落差の位置エネルギーに関係なく、重力の特性上、その水の重量に応じた安定した発電機を回せる力の安定した持続力を発生できる事は現実の自然科学として成り立っており、トラブルが起きても大きな損失や損害が出る可能性すらも無い。即ち発電能力を否定できる科学理論などは存在しないし、それを科学的権威の名を借りた難癖で、重力リアクターの製品化開発を妨害する事は、現在のエネルギー危機が顕在化している状況を知っていながら公然とする事は、戦争を企むテロか反社会勢力に加担している様にしか見えない様相を呈している。

いずれにしても、「新エネルギー源」を望まない人などおらず、そのエネルギーを得る為の量産製造コストが高額になる要素も、失敗となる要素も何もない状態の技術理論を既得権益の威厳保持の為とは言え、妨害する事が、どれ程の命に関わる事なのかを、一般庶民を含めて、正常な世論としての認識と判断が必要であり、これらのような不毛な忌避圧力の黙殺状態による時間の無駄を極める膠着状態を打破する必要があり、現代版「ガリレオ裁判」が提起されるべき事として告知するものである。

現代版「ガリレオ裁判」提起の趣旨:

現在に至る産業経済社会で、その人類の科学史を創り上げるに至った原点は「火」を上手く扱う事から始まり、現在でも「火力エネルギー」が世界を支配している事は紛れもない事実であり、その現社会を支える火力エネルギーを基準にした科学技術の常識において、ND社の重力リアクターは、火力エネルギーが基礎となって積み上げられて来た現在の科学技術論では説明が付かない、火力文明社会の常識を覆すまさに「異端」と位置付けられれる新技術理論であるが。しかし、これは誤魔化しの効かない現実の「自然科学理論」の応用による超合理的な物理構成で完成し実証済みの技術であるので、これを否定できる科学的論理などは当然有り得ず、客観的な物理機能特性で言えば、異端どころか平和で豊かな新文明を築く科学史上最大の「発見」「発明」と評されてもまったく遜色ないものである。

しかしながら、火力エネルギーを基準にした科学技術の常識が最も高い権威と経済力の覇権を握っている現世の世相としては、そのような「異端」を「偉大な発見・発明」などとは決して評価も容認もできる訳もなく。また、重力リアクターの発明者も、公然と現最強最大権威に対し、最大リスクを取って、その既成権威を破壊したい訳でも、功績を認めて貰う意図もないので、このような公での敵対行動を取る事は避けたかったところではあるが、この技術を生み出した本人がその姿勢では、やはり、それを支持する人も出てくる訳もない事を思い知らされるに至り、まさに決死の覚悟で、本技術の適正なる科学的検証の議論を公の場で公正にされる事を臨むものです。

つまりは、400年以上も前、まさに「天動説」が常識とされていた世界で、「異端」とされた真実の「地動説」を説いた「ガリレオ・ガリレイ」以来の当時の世間一般常識を乱す異端論者の糾弾の為に開かれた裁判であるが、それが「世を乱す異端」ではなく、「社会発展の為」の勇気を持った真実の訴えであると正式にその裁判の結審さがなされたのは、まさごく最近の2009年であり、どのような科学技術論が進化しても、物理的な証明がされても、宗教のように全能の神が創造した教えに反する者には最大の権威を持って一方的に捌かれ、その権威が間違えを認めるのに実に400年もかかっている。現在のエネルギー危機の状態は、あと数年も保たない状況においては、如何なるリスクをとっても提起するべきであり、やる意義がある事くらいの理解でも得られれば、世界は変わる可能性があります。

ガリレオ裁判の様子が描かれた絵画(権威による恫喝)

内閣府には通報済みであり、遺言書を準備して臨みます:

現在の社会的科学的常識を根底から覆す、ガリレオの地動説と同様に、誰もが堅持したがる常識とは全く正反対の事を、物理的な現実の事実を持って、愚直に提唱して行きますので、まさに孤立無援で世界中のあらゆる権威から敵意を買い込み、非常な忌避圧力の最中にありますので、事故や精神破綻、癌等の激症性疾患など、何らかの形でこの世を去る可能性も大きいと感じているので、万一の場合に備え、その後に技術資料の争奪戦や妙な都市伝説や陰謀論も遺恨も残さないようにしておくことも重要な案件と自覚しており、願わくば、沈みゆく国に恋々と過去の栄光に縋りボケながら寿命を迎えるより、次世代の将来に明るい期待と「希望の種」を残す為に活力の余力があるうちに、この職人技術の次世代への伝承に捧げる事を臨むところであり、多分実際のガリレオもそのような気持ちであったのではないかと思い、現代版の何らかの形でガリレオ裁判に臨み、この身を削りながらでも何度でも提起します。

ちなみに、当該ND社の重力リアクターの核心技術情報は、我が国の憲法に照らせば、法律的には「特定秘密または重要安保経済情報保護活用法」にあたるので、その旨は既に内閣府には通報しておりますが、そのような国レベルの政治経済の様々な圧力が集約している真只中では、更に歪められた科学的検証がなされる可能性もあり、更に強大な圧力で黙殺される可能性も否めません。但し、真の科学は絶対に嘘や誤魔化しは通用しないので、時間はかかっても、真実は必ず史実には残ります。しかし、いずれにしても、内閣府や政府・国の責任を問う事は困難であり、根本的には、科学者を名乗る権威者や科学理論を語る専門家や研究者の良心を問う事が最大の焦点であり核心の問題になると思われます。国も政治家も役人も大企業のトップも一般庶民も、漏れなく「専門家の意見」を頼りに、確認すべき事項の選択肢すらも「専門家」に託しているのですから、高価な科学技術を利用すればするほど、コスト的に既に割が合わなくなってしまった原子力や、メガソーラーの不安定な大電力の有効消費率がブラックボックスに隠されている不都合な真実、アルテミス計画のような100年先の宇宙開発など、まさに「夢やSFの技術開発」の為に、残り少ないエネルギーを浪費するよりも、重力リアクターのように、小規模からすぐにでもエネルギー供給を開始して、進化しながら高域に普及していく最善の道をなぜ恐るのか? その理由を明確にするだけでも、時代は大きく変化するハズです。いずれにせよ、革新技術の開発による「大きな物理的な発展」も、事故や戦争で発生する「大きな物理的な被害」も、最終的には一般庶民が多少の恩恵を受けるか、最大の損害・被害を被り、黙認していた限りではそれに甘んじて受け入れなければならない事は、化学汚染公害や薬害被害、戦争も含めて、当時の科学的認識や評価が、多くの人命に関わる事件や事変を作り出すキッカケになってきた事は、歴史の事実としてあるので、それら表面化してこなかった事実も原因も明確に確認できるか否かの「極めて単純な問題」に帰結する事であり、単にその事実と経過を公開しながら進めて行く事を告知するものです。

尚、このプレスリリースも何らかの圧力によって削除される可能性が高いので、重ねて、ND社ホームページやND社公式Facebookにご注目頂き、共感頂ける方がいれば出来れば勇気を持ってご支持頂き、逆に責任を持った論理的な批判であればそれも大歓迎にて論理的に回答します。但し、匿名性を駆使したウラ垢、AI偽装をした敵意に満ちたレトリックな批判や誹謗中傷は完全に違法行為に当たりますので、敵意の感情は理解できますが、可能な限りご遠慮頂ければ幸いと思います。

ネイチャーダイン株式会社

https://naturedyne.com/

代表取締役社長 中島啓一

同氏の経歴等は、https://naturedyne.com/about-us/

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特許技術情報

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会社概要

ネイチャーダイン株式会社

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URL
https://www.naturedyne.com
業種
製造業
本社所在地
東京都文京区関口1-38-2 エクセル早稲田1F
電話番号
03-6457-3456
代表者名
中島 啓一
上場
未上場
資本金
7635万円
設立
2016年03月