Amazon SaaSストアで業務報告ツール「Check-in」を販売開始

西菱電機株式会社(本社事務所:大阪府大阪市、代表取締役社長:西岡 伸明、以下「西菱電機」)は、2019年2月13日より、クラウド上で提供するオンラインソフトウェア(Software as a Service: SaaS)を専門に扱う「Amazon SaaSストア(http://www.amazon.co.jp/saas/)にて、業務報告ツール「Check-in(チェックイン)」の販売を開始します。

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■Amazon SaaSストアでの「Check-in」プラン内容
【月額料金】
・1ユーザーあたり 1,728円(税込)
【機能】
・報告機能 管理者がフォームを登録し、スタッフはモバイルまたはウェブから報告ができます
・承認機能 報告書を回覧できます(例:担当者から上司へ提出し、承認後は更に上席へ提出)
・閲覧機能 報告書のデータは、ウェブから閲覧やExcelファイルでの出力ができます
・位置情報機能 指定時間内のみ自動的に現在地を送信できます(プライバシー配慮型)

■Check-inとは
現場から作業日報、営業先から営業日報、顧客先から荷物配達記録の送信など、現場や外出先から、スマートフォンアプリで、簡単に報告ができるように開発された、業務報告ツールです。「Check-in」の活用により、現場では、報告書作成時間の短縮や素早い報告、本部では、データ集計時間の短縮によって、業務の効率化ができます。

■Amazon SaaSストアとは
Amazon SaaSストアは、クラウド上で提供するオンラインソフトウェア(Software as a Service: SaaS)を専⾨に扱うストアで、人事・勤務・労務管理、給与・会計・財務管理、プロジェクト管理・支援ソフトウェアなどに関する様々なSaaSの⽐較検討、購⼊、ライセンス管理までの一連のプロセスをAmazon上で完結できるのが特長です。
SaaSの購入形態には、有効期限で自動更新される「サブスクリプションモデル」、有効期限で使い切る「オンラインコードモデル」の2種類があります。サブスクリプションモデルをご注文いただくと、ダウンロードライブラリページにて、ライセンスの更新予定日、次回支払日、利用状況などをAmazon上で一元管理することが可能になっています。

■西菱電機株式会社
IoTサービスを中心とする「IoT事業」、携帯情報通信端末の販売及び修理再生などを手がける「情報通信端末事業」、情報通信機器及びシステムの開発、販売、保守、運用を手がける「情報通信システム事業」を展開する ICT ソリューション企業です。

■「Seiryo Business Platform(SBP)」とは
「Seiryo Business Platform(SBP)」では、「ITで仕事をポジティブに、そして生活を豊かに」をサービスコンセプトとして、業務効率化や生産性向上のためのサービスを提供しています。例えば、産業機械の稼働状況の可視化、圃場の環境の可視化、社内の屋内環境の可視化などのIoTサービスや、業務報告ツール「Check-in」、IPトランシーバーアプリ「Transceiver」、インカムアプリ「Incom+」などのコミュニケーションサービスなどを提供しています。

※AmazonおよびAmazon.co.jpは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
※記載されている 会社名、製品名およびサービス名称は各社の登録商標または商標です。
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