Peaceful Morningが横浜市のアクセラレータープログラムに採択

横浜市内企業に「Robo Runner」を活用しRPA導入支援

DX・RPA担当者向けサポートサービス「Robo Runner(ロボランナー)」を展開するPeaceful Morning株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:藤澤専之介)は、横浜市が主催するアクセラレータープログラム「YOXO Accelerator Program 2021」に採択されたことをお知らせします。


Peaceful Morningは「すべての社員に IT の専⾨知識を」をテーマにRPA 開発者を⽀援する 「Robo Runner(ロボランナー)」を展開しています。チャットサポートやメンタリング等で、RPA 開発者の育成を行い、DXを推進する企業の支援をしてまいります。

※RPA開発者向けサポートサービス Robo Runner
https://robo-runner.com/
 

  • 「YOXO アクセラレータープログラム」とは

横浜市は、『イノベーション都市・横浜』を旗印に、スタートアップ成長支援拠点『YOXO BOX(よくぞボックス)』を中核として、with/afterコロナに向けた社会課題解決に挑戦するスタートアップを創出します。
本プログラムは、スタートアップの成長・発展を支援するアクセラレータープログラムです。今年度は、DXや脱炭素(カーボンニュートラル)、エネルギー、ヘルスケア、オンラインサービス等の分野でコロナ時代の社会課題解決に挑戦するスタートアップを支援します。

※横浜市記者発表資料
https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/koho-kocho/press/keizai/2021/YOXOAP0817.files/0019_20210816.pdf
※YOXO Accelerator Program公式ウェブサイト
https://yoxo-accelerator.com/
 

  • 今後の展望

横浜市にはRPAの活用を進めたいが何から始めたらよいかわからないといった課題を抱える大手~中小企業が多くあります。
Peaceful Morningは本アクセラレータープログラムを通じて、DX、RPAによる生産性向上に取り組む横浜市内企業に対し、Robo Runnerを通じてRPA導入支援、RPA開発者の育成を行ってまいります。
1社でも多くの横浜市内企業の活性化に貢献できるよう努めてまいります。
 

Peaceful Morningは、『我慢しないで働ける社会を創る』というミッションのもと、業務自動化テクノロジーを通じて、我慢せず⾃由にクリエイティブな仕事ができる社会の実現を⽬指しています。
2018年の創業からRPAに関する専門メディア「RPA HACK」、RPAオンボーディングサービス「Robo Runner」、RPAエンジニアのプラットフォーム「RPA HACKフリーランス」等、自動化・デジタルトランスフォーメーション(DX)時代に必要な事業を行っております。

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