株式会社ユニオンシンク、山陰地方での営業拡大へ向けて、経済専門誌『山陰経済ウイークリー』で掲載企画を実施
~取材をもとにした紹介記事が全4回掲載~
医薬品・医療機器製造業を中心に、幅広い業界へ自社開発ソフトウェア「デザイナーシリーズ」を展開する株式会社ユニオンシンク(本社:大阪市中央区、代表:西谷 洋志、以下「当社」)は、山陰中央新報社(島根県松江市)が発行する地方経済専門誌『山陰経済ウイークリー』にて、当社への取材をもとにした紹介記事が2026年8月の全4回にわたり掲載されることをお知らせします。

掲載企画の背景
『山陰経済ウイークリー』は、山陰地方の経営者層を中心に読まれている経済専門誌です。
「AI」や「DX」は、もはや一部の大企業だけでなく、中小企業にとっても人手不足への対応、業務の標準化、生産性向上を考える上で重要な課題となっています。一方で、重要なのは新しい技術を導入すること自体ではなく、自社の課題を見極めた上でどの業務にどの技術を使うかを考えることです。
当社は2025年に島根県松江市にオフィスを開設しました。
本掲載企画では、島根オフィス開設の背景をはじめ、中小企業におけるAI活用やDX推進に対する考え方、当社製品へのAI機能の組み込み、今後の当地での事業展開について、全4回にわたり順次紹介されます。
全4回の内容

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発行日 |
テーマ |
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第1回 |
8月1日 |
株式会社ユニオンシンクとは ユニオンシンクのミッション、島根オフィス開設の背景 |
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第2回 |
8月4日 |
中小企業とAI活用 「どのような業務に使うと良いか」を含めたAI活用の提案 |
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第3回 |
8月11日 |
DXに向けた考え方 「DX」を実現するために、経営層が持っておきたい考え方 |
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第4回 |
8月25日 |
DXを「どう」始めるか 「何から着手するか」を含めた自社開発ソフトウェアの紹介 |
当社は本企画を通じて、山陰地方の企業・団体の皆さまに当社の事業内容や製品への理解を深めていただくとともに、地域企業の業務課題に対する具体的な支援の可能性を発信してまいります。


会社概要
株式会社ユニオンシンクは自社開発ソフトウェアである「デザイナーシリーズ」の提案や各種システムの受託開発を中心に、業務の全体最適を見据えたトータルソリューションの提案から、導入・運用・保守サポート・教育に至るまで、ワンストップで実施しています。
お客様にとって唯一無二のパートナーとなり、共に新たな価値を創造していきたいという思いから、バリュープロポジションマインド(VPM)を理念として掲げ、私たちと私たちに関わるすべての人をITで豊かにし社会に貢献し続ける企業を目指します。
所在地(大阪本社):〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場 4-11-28 JPR心斎橋ウエスト5F
代表者名 :西谷 洋志
資本金 :1億円
事業内容 :パッケージソフト開発・販売・導入・保守サポート、システム受託開発
自社サイト :https://www.utc-net.co.jp/
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