オイスターバーに採用されていた瀬戸内海産の殻付き牡蠣を、豊洲市場ドットコムが応援販売

2004年に市場直結ECとして開業した「豊洲市場ドットコム」は、全国の生産者と消費者をインターネットを通じて繋げます。

グルメ⾷品のインターネット販売を主としてビジネスを展開する株式会社⾷⽂化(東京都中央区築地、代表:萩原 章史)が運営する豊洲市場ドットコムは、飲食店需要を見込んで生産した瀬戸内海産の牡蠣を応援します。
「うまいもんドットコム」等、グルメ⾷品のインターネット販売を主としてビジネスを展開する株式会社⾷⽂化(東京都中央区築地、代表:萩原 章史)が運営する「豊洲市場ドットコム」では、広島の牡蠣メーカー(株)クニヒロが在庫として持っている、オイスターバーでも採用されていた殻付き牡蠣の販売を行います。

本場、瀬戸内海で育った生牡蠣はオイスターバー仕様
今回の殻付き牡蠣は、高圧処理で貝柱が外れているため牡蠣ナイフ不要。
解凍するだけで手軽に提供できると、飲食店でも人気の品でした。

飲食店需要を見込んで生産した殻付き牡蠣が…
しかし、コロナ禍で業務向けの需要が伸びず、実に4,000パックが残っているといいます。
少し先ですが、賞味期限は最短で2021年10月と迫ってきました。

自宅でオイスターバーさながらの生牡蠣を!
(株)食文化の担当八尾は
「家庭でも簡単に殻付き牡蠣が召し上がれます。夏のご自宅オイスターバーを楽しんでほしい」と語ります。


解凍するだけ!瀬戸内海産「殻付き牡蠣」生食用
高圧処理で貝柱が外れているため、技術は不要です。
詳しくは、こちらの特集ページをご覧ください。

生牡蠣 sサイズ1ダース 6個入×2袋
https://www.tsukijiichiba.com/user/product/25457
生牡蠣 sサイズ2ダース 6個入×4袋
https://www.tsukijiichiba.com/user/product/25475

問い合わせは、株式会社⾷⽂化へ
https://www.shokubunka.co.jp/ 

豊洲市場ドットコムは行き場に苦しむ農林水産物の販売支援を進めています
https://www.tsukijiichiba.com/user/collection/582
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