クラウド型電子薬歴『メディクス』、在宅訪問調剤を中心に展開するHYUGA PRIMARY CARE株式会社様におけるメディクス導入の背景や導入後の変化を公開

クラウド型電子薬歴『メディクス』を開発・提供する株式会社アクシス(本社:東京都千代田区、代表取締役:川野尚吾)はHYUGA PRIMARY CARE株式会社(本社:福岡県春日市、代表取締役社長:黒木哲史)がメディクスを選定したポイントや導入後の変化、今後の展開を取材した事例を公開しました。
クラウド型電子薬歴『メディクス』を開発・提供する株式会社アクシス(本社:東京都千代田区、代表取締役:川野尚吾)はHYUGA PRIMARY CARE株式会社(本社:福岡県春日市、代表取締役社長:黒木哲史)がメディクスを選定したポイントや導入後の変化、今後の展開を取材した事例を公開しました。

■導入事例ページはこちらから
https://medixs.jp/voice/case-hyuga-primary-care/

【導入事例概要】
「24時間365日、患者様に薬が届く世の中をつくる」というビジョンを掲げ、薬局業界が抱える課題に取り組む HYUGA PRIMARY CARE株式会社。39店舗の調剤薬局を展開し(2022年11月現在)、「きらりプライム事業」では、実際に薬局経営を行う中で得られた在宅訪問薬局運営のノウハウ、システム、人材・営業の提供を行っています。

そんな在宅訪問薬局の最前線を走る HYUGA PRIMARY CARE株式会社が、外来が多い関東の店舗を中心にメディクスを導入。今回は、メディクス導入の背景や導入後の変化について、在宅医療本部 東日本在宅訪問薬局事業部 事業部長の巣山様にお話をうかがいました。

【メディクス導入の主なメリット】
・薬歴作成の時間が最大1/3くらいに減少
・薬剤師のQOLの向上
・法改正や個別指導に対応

■詳細の導入事例ページはこちらから
https://medixs.jp/voice/case-hyuga-primary-care/

□ HYUGA PRIMARY CARE株式会社について

「24時間365日自宅で安心して療養できる社会インフラを創ること」を理念に、全国にきらり薬局を39店舗、ケアプランサービスひゅうがを4店舗展開。2018年、国家戦略特区内で全国初の保険適応による遠隔服薬指導を実施。2021年12月東証マザーズ上場。2022年4月東証グロース上場。

在宅患者、医療・介護従事者の抱える課題を解決し、幅広いプライマリーケアのプラットフォーム企業を目指して取り組んでいます。

□ 株式会社アクシスについて https://mediaxis.jp
株式会社アクシスは、医療現場をITでつなぐ、クラウド型電子薬歴のリーディングカンパニーです。
アクシスが提供する『Medixs(メディクス)』は、現場で働く薬剤師の声を元に開発された、日本初*のクラウド型電子薬歴(サービス開始2014年)です。

『メディクス』は、全国47都道府県の調剤薬局で利用されています。

現場で働く薬剤師の声を元に先端のクラウド技術により開発され、現場での使いやすさを追求するとともに、高齢化社会に向けて必要となる在宅訪問の機能実装や、処方後も薬局と患者さまが服薬状況を連絡できる機能、法改正に合わせた対応など、時代の変化にスピーディーに対応している事が特徴です。

*当社調べ 2022年11月時点
**オプション

・ 『Medixs』『メディクス』『Medixsリモート調剤薬局』『スマホよ薬』 は、アクシスルートホールディングス株式会社の登録商標です。
・ 文中に記載された会社名および製品名などは該当する各社の登録商標または商標です。
・ 記載された内容は発表日時点の情報です。
 

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