【オーセントホテル小樽】クラフトジン「ohoro GIN」を使用したカクテルを販売

 オーセントホテル小樽(北海道小樽市稲穂2丁目15-1)では、八海醸造が手掛けるニセコ蒸留所の第一弾商品「ohoro GIN」を使用したカクテルの販売を開始いたしました。

 

 ohoro(オホロ)とは、アイヌ語で “続く” という意味をもちます。
ニセコアンヌプリの良質な伏流水(軟水)に、北海道産のヤチヤナギ、ニホンハッカをボタニカルとして使用した「ohoro GIN」。
いわゆる産地の特徴を打ち出すクラフトジンとは異なり、トラディショナルなロンドンドライジンのようにカクテルとの整合性を考えた骨格を持っております。

 クリアでスムースでありながら、芯のあるしっかりとした味わいに軽やかなシトラスの香りが特徴です。
代表カクテル「オホロジントニック」はホテルマスターバーテンダー野田浩史がレシピを監修し、ニセコ蒸留所でも提供しております。
 

ohoro GINohoro GIN

 

オホロジントニックと八海山マティーニオホロジントニックと八海山マティーニ

【 商品概要 】
 
●ボタニカル由来の香りや味わいを引き立てる王道のクラシックカクテル
  Ohoro Gin Tonic オホロジントニック

●オホロジンの力強さに大吟醸八海山の華やかさが調和した和のマティーニ
  Hakkaisan Martini 八海山マティーニ

各 ¥1,550 (税・サービス料込)


【 施設概要 】
 オーセントホテル小樽
 2F メインバー「キャプテンズ・バー」
 https://www.authent.co.jp/captainsbar/
 ●所在地  北海道小樽市稲穂2丁目15番1号
 ●TEL    (0134)27-8100
 ●営業時間 17:00 ~ 23:00 

 【 運営会社 】
オーセントホテルズ株式会社は、北海道と本州を結ぶ4つの航路(舞鶴‐小樽、敦賀‐苫小牧東、新潟‐小樽、敦賀‐新潟‐秋田‐苫小牧東)を運航する新日本海フェリー株式会社のグループ会社です。
運営施設としては、北海道小樽市のオーセントホテル小樽と、倶知安町のニセコ樺山の里 楽 水山があります。

【 SHKライングループ 】
SHKライングループは、中核をなす関光汽船、新日本海フェリー(S)、阪九フェリー(H)、関釜フェリー(K)のフェリー会社等で構成され、海運・ホテル・客船・観光事業や陸運・倉庫事業等の事業を展開しています。トータルな付加価値の創出を目指しており、クルージングリゾートから総合物流まで、多様なニーズに応える「シーラインネットワーク」を形成しています。
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