令和2年度『青年優秀施工者土地・建設産業局長顕彰』ポラスハウジング協同組合の『坂本 司』が建設ジュニアマスター顕彰を受賞(ポラスグループ6年連続)

ポラスグループ ポラスハウジング協同組合


ポラスグループのポラスハウジング協同組合(草加市 代表理事:中内 晃次郎)所属の坂本 司(さかもと つかさ)が、国土交通省が顕彰を行う令和2年度『優秀施工者国土交通大臣顕彰(建設マスター)』及び『青年優秀施工者土地・建設産業局長顕彰(建設ジュニアマスター)』において『青年優秀施工者土地・建設産業局長顕彰(建設ジュニアマスター)』を受賞いたしました。被顕彰者:建設マスター(全国455名)、建設ジュニアマスター(全国109名)

坂本 司(さかもと つかさ)は2008年4月入社後、ポラス建築技術訓練校にて学科、実技を学び卒業後は住宅建築現場業務に建築大工として従事。これまで技術・技能向上に励み、技能五輪全国大会出場など優秀な成績を収めてきました。「現場は展示場」を念頭に現場の美化推進、改善活動にも積極的に取組み、現場で培ってきた高い技術と様々な経験を後輩へ伝承するための指導育成にも注力してまいりました。この度の受賞によりポラスグループの社員大工では、6人目の顕彰者となります。
併せて、ポラスグループの専属大工である西條 正宏(にしじょう まさひろ)氏が『優秀施工者国土交通大臣顕彰 (建設マスター)』を受賞いたしました。住宅会社の顔でもある住宅展示場の施工を担当するなど高い技能・技術を有しており、顧客からの信頼も厚く、感謝の声も数多く寄せられています。
国土交通省では、現場の第一線で「ものづくり」に直接従事し、特に優秀な技能・技術を持ち、後進の指導・育成等に多大な貢献をしている建設技能者の方々を対象として『優秀施工者国土交通大臣顕彰(建設マスター)』を実施しています。平成27年度より、次世代の建設現場の担い手を確保・育成すること、建設マスターに達するまでの技術・技能の向上を図ることを目的として、優秀な技術・技能を持ち、今後さらなる活躍が期待される青年技能者の方々を対象として、新たに『青年優秀施工者土地・建設産業局長顕彰(建設ジュニアマスター)』が設けられ、ポラスグループでは6年連続での顕彰の受賞となりました。

国土交通省HP https://www.mlit.go.jp/report/press/content/001365669.pdf
※今年度の顕彰式につきましては、新型コロナウイルスの国内感染状況及び全国的な移動による感染拡大リスクを 考慮し、開催をとりやめとなりました
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